はめあい公差・寸法公差検索|常用クラス完全版

穴・軸の記号から、公差クラスと寸法を選んで上下の許容差を確認できます。

🕳 穴の公差 常用記号17種から選ぶ 🔩 軸の公差 常用記号17種から選ぶ

使い方:穴/軸 → アルファベット記号 → H7・g6などの公差クラス → 寸法をタップすると、上下の許容差・代表的な相手記号・はめあい分類が表示されます。


BCDEFGHJSKMNPRSTUX
B|穴

常用クラス:B10

B10
φ0〜3
φ0〜3 B10
上の許容差+180 µm(+0.18 mm)
下の許容差+140 µm(+0.14 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+220 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 B10
上の許容差+188 µm(+0.188 mm)
下の許容差+140 µm(+0.14 mm)
公差幅48 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+236 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 B10
上の許容差+208 µm(+0.208 mm)
下の許容差+150 µm(+0.15 mm)
公差幅58 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+266 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 B10
上の許容差+220 µm(+0.22 mm)
下の許容差+150 µm(+0.15 mm)
公差幅70 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+290 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 B10
上の許容差+220 µm(+0.22 mm)
下の許容差+150 µm(+0.15 mm)
公差幅70 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+290 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 B10
上の許容差+244 µm(+0.244 mm)
下の許容差+160 µm(+0.16 mm)
公差幅84 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+160 µm
最大すきま+328 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 B10
上の許容差+244 µm(+0.244 mm)
下の許容差+160 µm(+0.16 mm)
公差幅84 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+160 µm
最大すきま+328 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 B10
上の許容差+270 µm(+0.27 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+370 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 B10
上の許容差+280 µm(+0.28 mm)
下の許容差+180 µm(+0.18 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+180 µm
最大すきま+380 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 B10
上の許容差+310 µm(+0.31 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅120 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+430 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 B10
上の許容差+320 µm(+0.32 mm)
下の許容差+200 µm(+0.2 mm)
公差幅120 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+200 µm
最大すきま+440 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 B10
上の許容差+360 µm(+0.36 mm)
下の許容差+220 µm(+0.22 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+220 µm
最大すきま+500 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 B10
上の許容差+380 µm(+0.38 mm)
下の許容差+240 µm(+0.24 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+240 µm
最大すきま+520 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 B10
上の許容差+360 µm(+0.36 mm)
下の許容差+260 µm(+0.26 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+260 µm
最大すきま+460 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 B10
上の許容差+390 µm(+0.39 mm)
下の許容差+290 µm(+0.29 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+290 µm
最大すきま+490 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 B10
上の許容差+410 µm(+0.41 mm)
下の許容差+310 µm(+0.31 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+310 µm
最大すきま+510 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 B10
上の許容差+525 µm(+0.525 mm)
下の許容差+340 µm(+0.34 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+340 µm
最大すきま+710 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 B10
上の許容差+565 µm(+0.565 mm)
下の許容差+380 µm(+0.38 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+380 µm
最大すきま+750 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 B10
上の許容差+605 µm(+0.605 mm)
下の許容差+420 µm(+0.42 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+420 µm
最大すきま+790 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 B10
上の許容差+690 µm(+0.69 mm)
下の許容差+480 µm(+0.48 mm)
公差幅210 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+480 µm
最大すきま+900 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 B10
上の許容差+750 µm(+0.75 mm)
下の許容差+540 µm(+0.54 mm)
公差幅210 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+540 µm
最大すきま+960 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 B10
上の許容差+830 µm(+0.83 mm)
下の許容差+600 µm(+0.6 mm)
公差幅230 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+600 µm
最大すきま+1060 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 B10
上の許容差+910 µm(+0.91 mm)
下の許容差+680 µm(+0.68 mm)
公差幅230 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+680 µm
最大すきま+1140 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 B10
上の許容差+1010 µm(+1.01 mm)
下の許容差+760 µm(+0.76 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+760 µm
最大すきま+1260 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 B10
上の許容差+1090 µm(+1.09 mm)
下の許容差+840 µm(+0.84 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+840 µm
最大すきま+1340 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

C|穴

常用クラス:C9 / C10

C9
φ0〜3
φ0〜3 C9
上の許容差+85 µm(+0.085 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+110 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 C9
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差+70 µm(+0.07 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+70 µm
最大すきま+130 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 C9
上の許容差+116 µm(+0.116 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+152 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 C9
上の許容差+138 µm(+0.138 mm)
下の許容差+95 µm(+0.095 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+181 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 C9
上の許容差+138 µm(+0.138 mm)
下の許容差+95 µm(+0.095 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+181 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 C9
上の許容差+162 µm(+0.162 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+214 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 C9
上の許容差+162 µm(+0.162 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+214 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 C9
上の許容差+182 µm(+0.182 mm)
下の許容差+120 µm(+0.12 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+244 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 C9
上の許容差+192 µm(+0.192 mm)
下の許容差+130 µm(+0.13 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+130 µm
最大すきま+254 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 C9
上の許容差+214 µm(+0.214 mm)
下の許容差+140 µm(+0.14 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+288 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 C9
上の許容差+224 µm(+0.224 mm)
下の許容差+150 µm(+0.15 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+298 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 C9
上の許容差+257 µm(+0.257 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+344 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 C9
上の許容差+267 µm(+0.267 mm)
下の許容差+180 µm(+0.18 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+180 µm
最大すきま+354 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 C9
上の許容差+300 µm(+0.3 mm)
下の許容差+200 µm(+0.2 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+200 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 C9
上の許容差+310 µm(+0.31 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+410 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 C9
上の許容差+330 µm(+0.33 mm)
下の許容差+230 µm(+0.23 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+430 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 C9
上の許容差+355 µm(+0.355 mm)
下の許容差+240 µm(+0.24 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+240 µm
最大すきま+470 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 C9
上の許容差+375 µm(+0.375 mm)
下の許容差+260 µm(+0.26 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+260 µm
最大すきま+490 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 C9
上の許容差+395 µm(+0.395 mm)
下の許容差+280 µm(+0.28 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+280 µm
最大すきま+510 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 C9
上の許容差+430 µm(+0.43 mm)
下の許容差+300 µm(+0.3 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+300 µm
最大すきま+560 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 C9
上の許容差+460 µm(+0.46 mm)
下の許容差+330 µm(+0.33 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+330 µm
最大すきま+590 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 C9
上の許容差+500 µm(+0.5 mm)
下の許容差+360 µm(+0.36 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+360 µm
最大すきま+640 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 C9
上の許容差+540 µm(+0.54 mm)
下の許容差+400 µm(+0.4 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+400 µm
最大すきま+680 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 C9
上の許容差+595 µm(+0.595 mm)
下の許容差+440 µm(+0.44 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+440 µm
最大すきま+750 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 C9
上の許容差+635 µm(+0.635 mm)
下の許容差+480 µm(+0.48 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+480 µm
最大すきま+790 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

C10
φ0〜3
φ0〜3 C10
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+140 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 C10
上の許容差+118 µm(+0.118 mm)
下の許容差+70 µm(+0.07 mm)
公差幅48 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+70 µm
最大すきま+166 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 C10
上の許容差+138 µm(+0.138 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅58 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+196 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 C10
上の許容差+165 µm(+0.165 mm)
下の許容差+95 µm(+0.095 mm)
公差幅70 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+235 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 C10
上の許容差+165 µm(+0.165 mm)
下の許容差+95 µm(+0.095 mm)
公差幅70 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+235 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 C10
上の許容差+194 µm(+0.194 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅84 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+278 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 C10
上の許容差+194 µm(+0.194 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅84 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+278 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 C10
上の許容差+220 µm(+0.22 mm)
下の許容差+120 µm(+0.12 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+320 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 C10
上の許容差+230 µm(+0.23 mm)
下の許容差+130 µm(+0.13 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+130 µm
最大すきま+330 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 C10
上の許容差+260 µm(+0.26 mm)
下の許容差+140 µm(+0.14 mm)
公差幅120 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+380 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 C10
上の許容差+270 µm(+0.27 mm)
下の許容差+150 µm(+0.15 mm)
公差幅120 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+390 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 C10
上の許容差+310 µm(+0.31 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+450 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 C10
上の許容差+320 µm(+0.32 mm)
下の許容差+180 µm(+0.18 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+180 µm
最大すきま+460 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 C10
上の許容差+300 µm(+0.3 mm)
下の許容差+200 µm(+0.2 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+200 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 C10
上の許容差+310 µm(+0.31 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+410 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 C10
上の許容差+330 µm(+0.33 mm)
下の許容差+230 µm(+0.23 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+430 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 C10
上の許容差+425 µm(+0.425 mm)
下の許容差+240 µm(+0.24 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+240 µm
最大すきま+610 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 C10
上の許容差+445 µm(+0.445 mm)
下の許容差+260 µm(+0.26 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+260 µm
最大すきま+630 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 C10
上の許容差+465 µm(+0.465 mm)
下の許容差+280 µm(+0.28 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+280 µm
最大すきま+650 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 C10
上の許容差+510 µm(+0.51 mm)
下の許容差+300 µm(+0.3 mm)
公差幅210 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+300 µm
最大すきま+720 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 C10
上の許容差+540 µm(+0.54 mm)
下の許容差+330 µm(+0.33 mm)
公差幅210 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+330 µm
最大すきま+750 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 C10
上の許容差+590 µm(+0.59 mm)
下の許容差+360 µm(+0.36 mm)
公差幅230 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+360 µm
最大すきま+820 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 C10
上の許容差+630 µm(+0.63 mm)
下の許容差+400 µm(+0.4 mm)
公差幅230 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+400 µm
最大すきま+860 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 C10
上の許容差+690 µm(+0.69 mm)
下の許容差+440 µm(+0.44 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+440 µm
最大すきま+940 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 C10
上の許容差+730 µm(+0.73 mm)
下の許容差+480 µm(+0.48 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+480 µm
最大すきま+980 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

D|穴

常用クラス:D8 / D9 / D10

D8
φ0〜3
φ0〜3 D8
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅14 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 D8
上の許容差+48 µm(+0.048 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+66 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 D8
上の許容差+62 µm(+0.062 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+84 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 D8
上の許容差+77 µm(+0.077 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+104 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 D8
上の許容差+77 µm(+0.077 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+104 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 D8
上の許容差+98 µm(+0.098 mm)
下の許容差+65 µm(+0.065 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+131 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 D8
上の許容差+98 µm(+0.098 mm)
下の許容差+65 µm(+0.065 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+131 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 D8
上の許容差+119 µm(+0.119 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+158 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 D8
上の許容差+119 µm(+0.119 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+158 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 D8
上の許容差+146 µm(+0.146 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+192 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 D8
上の許容差+146 µm(+0.146 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+192 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 D8
上の許容差+174 µm(+0.174 mm)
下の許容差+120 µm(+0.12 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+228 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 D8
上の許容差+174 µm(+0.174 mm)
下の許容差+120 µm(+0.12 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+228 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 D8
上の許容差+208 µm(+0.208 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+271 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 D8
上の許容差+208 µm(+0.208 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+271 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 D8
上の許容差+208 µm(+0.208 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+271 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 D8
上の許容差+242 µm(+0.242 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+314 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 D8
上の許容差+242 µm(+0.242 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+314 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 D8
上の許容差+242 µm(+0.242 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+314 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 D8
上の許容差+271 µm(+0.271 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+352 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 D8
上の許容差+271 µm(+0.271 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+352 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 D8
上の許容差+299 µm(+0.299 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+388 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 D8
上の許容差+299 µm(+0.299 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+388 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 D8
上の許容差+327 µm(+0.327 mm)
下の許容差+230 µm(+0.23 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+424 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 D8
上の許容差+327 µm(+0.327 mm)
下の許容差+230 µm(+0.23 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+424 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

D9
φ0〜3
φ0〜3 D9
上の許容差+45 µm(+0.045 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+70 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 D9
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 D9
上の許容差+76 µm(+0.076 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+112 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 D9
上の許容差+93 µm(+0.093 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+136 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 D9
上の許容差+93 µm(+0.093 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+136 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 D9
上の許容差+117 µm(+0.117 mm)
下の許容差+65 µm(+0.065 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+169 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 D9
上の許容差+117 µm(+0.117 mm)
下の許容差+65 µm(+0.065 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+169 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 D9
上の許容差+142 µm(+0.142 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+204 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 D9
上の許容差+142 µm(+0.142 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+204 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 D9
上の許容差+174 µm(+0.174 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+248 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 D9
上の許容差+174 µm(+0.174 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+248 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 D9
上の許容差+207 µm(+0.207 mm)
下の許容差+120 µm(+0.12 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+294 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 D9
上の許容差+207 µm(+0.207 mm)
下の許容差+120 µm(+0.12 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+294 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 D9
上の許容差+245 µm(+0.245 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 D9
上の許容差+245 µm(+0.245 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 D9
上の許容差+245 µm(+0.245 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 D9
上の許容差+285 µm(+0.285 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 D9
上の許容差+285 µm(+0.285 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 D9
上の許容差+285 µm(+0.285 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 D9
上の許容差+320 µm(+0.32 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+450 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 D9
上の許容差+320 µm(+0.32 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+450 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 D9
上の許容差+350 µm(+0.35 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+490 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 D9
上の許容差+350 µm(+0.35 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+490 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 D9
上の許容差+385 µm(+0.385 mm)
下の許容差+230 µm(+0.23 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 D9
上の許容差+385 µm(+0.385 mm)
下の許容差+230 µm(+0.23 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

D10
φ0〜3
φ0〜3 D10
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+100 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 D10
上の許容差+78 µm(+0.078 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅48 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+126 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 D10
上の許容差+98 µm(+0.098 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅58 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+156 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 D10
上の許容差+120 µm(+0.12 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅70 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+190 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 D10
上の許容差+120 µm(+0.12 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅70 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+190 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 D10
上の許容差+149 µm(+0.149 mm)
下の許容差+65 µm(+0.065 mm)
公差幅84 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+233 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 D10
上の許容差+149 µm(+0.149 mm)
下の許容差+65 µm(+0.065 mm)
公差幅84 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+233 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 D10
上の許容差+180 µm(+0.18 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+280 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 D10
上の許容差+180 µm(+0.18 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+280 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 D10
上の許容差+220 µm(+0.22 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅120 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+340 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 D10
上の許容差+220 µm(+0.22 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅120 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+340 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 D10
上の許容差+260 µm(+0.26 mm)
下の許容差+120 µm(+0.12 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 D10
上の許容差+260 µm(+0.26 mm)
下の許容差+120 µm(+0.12 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 D10
上の許容差+245 µm(+0.245 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 D10
上の許容差+245 µm(+0.245 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 D10
上の許容差+245 µm(+0.245 mm)
下の許容差+145 µm(+0.145 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 D10
上の許容差+355 µm(+0.355 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 D10
上の許容差+355 µm(+0.355 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 D10
上の許容差+355 µm(+0.355 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 D10
上の許容差+400 µm(+0.4 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅210 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+610 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 D10
上の許容差+400 µm(+0.4 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅210 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+610 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 D10
上の許容差+440 µm(+0.44 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅230 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+670 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 D10
上の許容差+440 µm(+0.44 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅230 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+670 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 D10
上の許容差+480 µm(+0.48 mm)
下の許容差+230 µm(+0.23 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+730 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 D10
上の許容差+480 µm(+0.48 mm)
下の許容差+230 µm(+0.23 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例h10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+730 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

E|穴

常用クラス:E7 / E8 / E9

E7
φ0〜3
φ0〜3 E7
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 E7
上の許容差+32 µm(+0.032 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+44 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 E7
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+55 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 E7
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+32 µm(+0.032 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 E7
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+32 µm(+0.032 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 E7
上の許容差+61 µm(+0.061 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+82 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 E7
上の許容差+61 µm(+0.061 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+82 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 E7
上の許容差+75 µm(+0.075 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+100 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 E7
上の許容差+75 µm(+0.075 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+100 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 E7
上の許容差+90 µm(+0.09 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 E7
上の許容差+90 µm(+0.09 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 E7
上の許容差+107 µm(+0.107 mm)
下の許容差+72 µm(+0.072 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+142 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 E7
上の許容差+107 µm(+0.107 mm)
下の許容差+72 µm(+0.072 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+142 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 E7
上の許容差+125 µm(+0.125 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+165 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 E7
上の許容差+125 µm(+0.125 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+165 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 E7
上の許容差+125 µm(+0.125 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+165 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 E7
上の許容差+146 µm(+0.146 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+192 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 E7
上の許容差+146 µm(+0.146 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+192 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 E7
上の許容差+146 µm(+0.146 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+192 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 E7
上の許容差+162 µm(+0.162 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+214 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 E7
上の許容差+162 µm(+0.162 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+214 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 E7
上の許容差+182 µm(+0.182 mm)
下の許容差+125 µm(+0.125 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+239 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 E7
上の許容差+182 µm(+0.182 mm)
下の許容差+125 µm(+0.125 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+239 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 E7
上の許容差+198 µm(+0.198 mm)
下の許容差+135 µm(+0.135 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+261 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 E7
上の許容差+198 µm(+0.198 mm)
下の許容差+135 µm(+0.135 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+261 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

E8
φ0〜3
φ0〜3 E8
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅14 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 E8
上の許容差+38 µm(+0.038 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+56 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 E8
上の許容差+47 µm(+0.047 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 E8
上の許容差+59 µm(+0.059 mm)
下の許容差+32 µm(+0.032 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+86 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 E8
上の許容差+59 µm(+0.059 mm)
下の許容差+32 µm(+0.032 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+86 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 E8
上の許容差+73 µm(+0.073 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 E8
上の許容差+73 µm(+0.073 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 E8
上の許容差+89 µm(+0.089 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+128 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 E8
上の許容差+89 µm(+0.089 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+128 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 E8
上の許容差+106 µm(+0.106 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+152 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 E8
上の許容差+106 µm(+0.106 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+152 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 E8
上の許容差+126 µm(+0.126 mm)
下の許容差+72 µm(+0.072 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+180 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 E8
上の許容差+126 µm(+0.126 mm)
下の許容差+72 µm(+0.072 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+180 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 E8
上の許容差+148 µm(+0.148 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+211 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 E8
上の許容差+148 µm(+0.148 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+211 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 E8
上の許容差+148 µm(+0.148 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+211 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 E8
上の許容差+172 µm(+0.172 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+244 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 E8
上の許容差+172 µm(+0.172 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+244 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 E8
上の許容差+172 µm(+0.172 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+244 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 E8
上の許容差+191 µm(+0.191 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+272 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 E8
上の許容差+191 µm(+0.191 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+272 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 E8
上の許容差+214 µm(+0.214 mm)
下の許容差+125 µm(+0.125 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+303 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 E8
上の許容差+214 µm(+0.214 mm)
下の許容差+125 µm(+0.125 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+303 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 E8
上の許容差+232 µm(+0.232 mm)
下の許容差+135 µm(+0.135 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+329 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 E8
上の許容差+232 µm(+0.232 mm)
下の許容差+135 µm(+0.135 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+329 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

E9
φ0〜3
φ0〜3 E9
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 E9
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+80 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 E9
上の許容差+61 µm(+0.061 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+97 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 E9
上の許容差+75 µm(+0.075 mm)
下の許容差+32 µm(+0.032 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+118 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 E9
上の許容差+75 µm(+0.075 mm)
下の許容差+32 µm(+0.032 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+118 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 E9
上の許容差+92 µm(+0.092 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+144 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 E9
上の許容差+92 µm(+0.092 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+144 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 E9
上の許容差+112 µm(+0.112 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+174 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 E9
上の許容差+112 µm(+0.112 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+174 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 E9
上の許容差+134 µm(+0.134 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 E9
上の許容差+134 µm(+0.134 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 E9
上の許容差+159 µm(+0.159 mm)
下の許容差+72 µm(+0.072 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+246 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 E9
上の許容差+159 µm(+0.159 mm)
下の許容差+72 µm(+0.072 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+246 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 E9
上の許容差+185 µm(+0.185 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+285 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 E9
上の許容差+185 µm(+0.185 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+285 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 E9
上の許容差+185 µm(+0.185 mm)
下の許容差+85 µm(+0.085 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+285 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 E9
上の許容差+215 µm(+0.215 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+330 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 E9
上の許容差+215 µm(+0.215 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+330 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 E9
上の許容差+215 µm(+0.215 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+330 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 E9
上の許容差+240 µm(+0.24 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+370 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 E9
上の許容差+240 µm(+0.24 mm)
下の許容差+110 µm(+0.11 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+370 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 E9
上の許容差+265 µm(+0.265 mm)
下の許容差+125 µm(+0.125 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+405 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 E9
上の許容差+265 µm(+0.265 mm)
下の許容差+125 µm(+0.125 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+405 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 E9
上の許容差+290 µm(+0.29 mm)
下の許容差+135 µm(+0.135 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+445 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 E9
上の許容差+290 µm(+0.29 mm)
下の許容差+135 µm(+0.135 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例h9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+445 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

F|穴

常用クラス:F6 / F7 / F8

F6
φ0〜3
φ0〜3 F6
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 F6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+26 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 F6
上の許容差+22 µm(+0.022 mm)
下の許容差+13 µm(+0.013 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+13 µm
最大すきま+31 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 F6
上の許容差+27 µm(+0.027 mm)
下の許容差+16 µm(+0.016 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+38 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 F6
上の許容差+27 µm(+0.027 mm)
下の許容差+16 µm(+0.016 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+38 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 F6
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 F6
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 F6
上の許容差+41 µm(+0.041 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 F6
上の許容差+41 µm(+0.041 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 F6
上の許容差+49 µm(+0.049 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 F6
上の許容差+49 µm(+0.049 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 F6
上の許容差+58 µm(+0.058 mm)
下の許容差+36 µm(+0.036 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+80 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 F6
上の許容差+58 µm(+0.058 mm)
下の許容差+36 µm(+0.036 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+80 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 F6
上の許容差+68 µm(+0.068 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+93 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 F6
上の許容差+68 µm(+0.068 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+93 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 F6
上の許容差+68 µm(+0.068 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+93 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 F6
上の許容差+79 µm(+0.079 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+108 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 F6
上の許容差+79 µm(+0.079 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+108 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 F6
上の許容差+79 µm(+0.079 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+108 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 F6
上の許容差+88 µm(+0.088 mm)
下の許容差+56 µm(+0.056 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 F6
上の許容差+88 µm(+0.088 mm)
下の許容差+56 µm(+0.056 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 F6
上の許容差+98 µm(+0.098 mm)
下の許容差+62 µm(+0.062 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+134 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 F6
上の許容差+98 µm(+0.098 mm)
下の許容差+62 µm(+0.062 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+134 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 F6
上の許容差+108 µm(+0.108 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+148 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 F6
上の許容差+108 µm(+0.108 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+148 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

F7
φ0〜3
φ0〜3 F7
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+26 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 F7
上の許容差+22 µm(+0.022 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 F7
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+13 µm(+0.013 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+13 µm
最大すきま+43 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 F7
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+16 µm(+0.016 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+52 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 F7
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+16 µm(+0.016 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+52 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 F7
上の許容差+41 µm(+0.041 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+62 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 F7
上の許容差+41 µm(+0.041 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+62 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 F7
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+75 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 F7
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+75 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 F7
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 F7
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 F7
上の許容差+71 µm(+0.071 mm)
下の許容差+36 µm(+0.036 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 F7
上の許容差+71 µm(+0.071 mm)
下の許容差+36 µm(+0.036 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 F7
上の許容差+83 µm(+0.083 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+123 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 F7
上の許容差+83 µm(+0.083 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+123 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 F7
上の許容差+83 µm(+0.083 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+123 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 F7
上の許容差+96 µm(+0.096 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+142 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 F7
上の許容差+96 µm(+0.096 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+142 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 F7
上の許容差+96 µm(+0.096 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+142 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 F7
上の許容差+108 µm(+0.108 mm)
下の許容差+56 µm(+0.056 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+160 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 F7
上の許容差+108 µm(+0.108 mm)
下の許容差+56 µm(+0.056 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+160 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 F7
上の許容差+119 µm(+0.119 mm)
下の許容差+62 µm(+0.062 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+176 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 F7
上の許容差+119 µm(+0.119 mm)
下の許容差+62 µm(+0.062 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+176 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 F7
上の許容差+131 µm(+0.131 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+194 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 F7
上の許容差+131 µm(+0.131 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+194 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

F8
φ0〜3
φ0〜3 F8
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅14 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 F8
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 F8
上の許容差+35 µm(+0.035 mm)
下の許容差+13 µm(+0.013 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+13 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 F8
上の許容差+43 µm(+0.043 mm)
下の許容差+16 µm(+0.016 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+70 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 F8
上の許容差+43 µm(+0.043 mm)
下の許容差+16 µm(+0.016 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+70 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 F8
上の許容差+53 µm(+0.053 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+86 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 F8
上の許容差+53 µm(+0.053 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+86 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 F8
上の許容差+64 µm(+0.064 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+103 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 F8
上の許容差+64 µm(+0.064 mm)
下の許容差+25 µm(+0.025 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+103 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 F8
上の許容差+76 µm(+0.076 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+122 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 F8
上の許容差+76 µm(+0.076 mm)
下の許容差+30 µm(+0.03 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+122 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 F8
上の許容差+90 µm(+0.09 mm)
下の許容差+36 µm(+0.036 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+144 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 F8
上の許容差+90 µm(+0.09 mm)
下の許容差+36 µm(+0.036 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+144 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 F8
上の許容差+106 µm(+0.106 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+169 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 F8
上の許容差+106 µm(+0.106 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+169 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 F8
上の許容差+106 µm(+0.106 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+169 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 F8
上の許容差+122 µm(+0.122 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+194 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 F8
上の許容差+122 µm(+0.122 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+194 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 F8
上の許容差+122 µm(+0.122 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+194 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 F8
上の許容差+137 µm(+0.137 mm)
下の許容差+56 µm(+0.056 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+218 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 F8
上の許容差+137 µm(+0.137 mm)
下の許容差+56 µm(+0.056 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+218 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 F8
上の許容差+151 µm(+0.151 mm)
下の許容差+62 µm(+0.062 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+240 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 F8
上の許容差+151 µm(+0.151 mm)
下の許容差+62 µm(+0.062 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+240 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 F8
上の許容差+165 µm(+0.165 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+262 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 F8
上の許容差+165 µm(+0.165 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例h8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+262 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

G|穴

常用クラス:G6 / G7

G6
φ0〜3
φ0〜3 G6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+2 µm
最大すきま+14 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 G6
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+4 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 G6
上の許容差+14 µm(+0.014 mm)
下の許容差+5 µm(+0.005 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+5 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 G6
上の許容差+17 µm(+0.017 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 G6
上の許容差+17 µm(+0.017 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 G6
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+7 µm(+0.007 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+33 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 G6
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+7 µm(+0.007 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+33 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 G6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差+9 µm(+0.009 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+41 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 G6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差+9 µm(+0.009 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+41 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 G6
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 G6
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 G6
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+56 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 G6
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+56 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 G6
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 G6
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 G6
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 G6
上の許容差+44 µm(+0.044 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+73 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 G6
上の許容差+44 µm(+0.044 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+73 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 G6
上の許容差+44 µm(+0.044 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+73 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 G6
上の許容差+49 µm(+0.049 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+81 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 G6
上の許容差+49 µm(+0.049 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+81 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 G6
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差+18 µm(+0.018 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 G6
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差+18 µm(+0.018 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 G6
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+100 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 G6
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+100 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

G7
φ0〜3
φ0〜3 G7
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+2 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 G7
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+4 µm
最大すきま+28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 G7
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+5 µm(+0.005 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+5 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 G7
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 G7
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 G7
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+7 µm(+0.007 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 G7
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+7 µm(+0.007 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 G7
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+9 µm(+0.009 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 G7
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+9 µm(+0.009 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 G7
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+70 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 G7
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+70 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 G7
上の許容差+47 µm(+0.047 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+82 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 G7
上の許容差+47 µm(+0.047 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+82 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 G7
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 G7
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 G7
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 G7
上の許容差+61 µm(+0.061 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+107 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 G7
上の許容差+61 µm(+0.061 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+107 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 G7
上の許容差+61 µm(+0.061 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+107 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 G7
上の許容差+69 µm(+0.069 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+121 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 G7
上の許容差+69 µm(+0.069 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+121 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 G7
上の許容差+75 µm(+0.075 mm)
下の許容差+18 µm(+0.018 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+132 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 G7
上の許容差+75 µm(+0.075 mm)
下の許容差+18 µm(+0.018 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+132 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 G7
上の許容差+83 µm(+0.083 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 G7
上の許容差+83 µm(+0.083 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

H|穴

常用クラス:H6 / H7 / H8 / H9 / H10 / H11

H6
φ0〜3
φ0〜3 H6
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+2 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 H6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+4 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 H6
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+5 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 H6
上の許容差+11 µm(+0.011 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 H6
上の許容差+11 µm(+0.011 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 H6
上の許容差+13 µm(+0.013 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 H6
上の許容差+13 µm(+0.013 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 H6
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 H6
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 H6
上の許容差+19 µm(+0.019 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 H6
上の許容差+19 µm(+0.019 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 H6
上の許容差+22 µm(+0.022 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 H6
上の許容差+22 µm(+0.022 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 H6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 H6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 H6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 H6
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 H6
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 H6
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 H6
上の許容差+32 µm(+0.032 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+72 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 H6
上の許容差+32 µm(+0.032 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+72 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 H6
上の許容差+36 µm(+0.036 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 H6
上の許容差+36 µm(+0.036 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 H6
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+87 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 H6
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例g5
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+87 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

H7
φ0〜3
φ0〜3 H7
上の許容差+10 µm(+0.01 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+2 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 H7
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+4 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 H7
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+5 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 H7
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 H7
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 H7
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+41 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 H7
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+41 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 H7
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+50 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 H7
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+50 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 H7
上の許容差+30 µm(+0.03 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 H7
上の許容差+30 µm(+0.03 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 H7
上の許容差+35 µm(+0.035 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 H7
上の許容差+35 µm(+0.035 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 H7
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 H7
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 H7
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 H7
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 H7
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 H7
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 H7
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+101 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 H7
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+101 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 H7
上の許容差+57 µm(+0.057 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+111 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 H7
上の許容差+57 µm(+0.057 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+111 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 H7
上の許容差+63 µm(+0.063 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+123 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 H7
上の許容差+63 µm(+0.063 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例g6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+123 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

H8
φ0〜3
φ0〜3 H8
上の許容差+14 µm(+0.014 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅14 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+30 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 H8
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+40 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 H8
上の許容差+22 µm(+0.022 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+13 µm
最大すきま+50 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 H8
上の許容差+27 µm(+0.027 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+61 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 H8
上の許容差+27 µm(+0.027 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+61 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 H8
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+74 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 H8
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+74 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 H8
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+89 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 H8
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+89 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 H8
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 H8
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 H8
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 H8
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 H8
上の許容差+63 µm(+0.063 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 H8
上の許容差+63 µm(+0.063 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 H8
上の許容差+63 µm(+0.063 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 H8
上の許容差+72 µm(+0.072 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+168 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 H8
上の許容差+72 µm(+0.072 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+168 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 H8
上の許容差+72 µm(+0.072 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+168 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 H8
上の許容差+81 µm(+0.081 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+189 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 H8
上の許容差+81 µm(+0.081 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+189 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 H8
上の許容差+89 µm(+0.089 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 H8
上の許容差+89 µm(+0.089 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 H8
上の許容差+97 µm(+0.097 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+228 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 H8
上の許容差+97 µm(+0.097 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例f7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+228 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

H9
φ0〜3
φ0〜3 H9
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 H9
上の許容差+30 µm(+0.03 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+78 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 H9
上の許容差+36 µm(+0.036 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+98 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 H9
上の許容差+43 µm(+0.043 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 H9
上の許容差+43 µm(+0.043 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 H9
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 H9
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 H9
上の許容差+62 µm(+0.062 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+181 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 H9
上の許容差+62 µm(+0.062 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+181 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 H9
上の許容差+74 µm(+0.074 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+220 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 H9
上の許容差+74 µm(+0.074 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+220 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 H9
上の許容差+87 µm(+0.087 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+261 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 H9
上の許容差+87 µm(+0.087 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+261 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 H9
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+308 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 H9
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+308 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 H9
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+308 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 H9
上の許容差+115 µm(+0.115 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+357 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 H9
上の許容差+115 µm(+0.115 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+357 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 H9
上の許容差+115 µm(+0.115 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+357 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 H9
上の許容差+130 µm(+0.13 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+401 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 H9
上の許容差+130 µm(+0.13 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+401 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 H9
上の許容差+140 µm(+0.14 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+439 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 H9
上の許容差+140 µm(+0.14 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+439 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 H9
上の許容差+155 µm(+0.155 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+482 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 H9
上の許容差+155 µm(+0.155 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例d8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+482 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

H10
φ0〜3
φ0〜3 H10
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 H10
上の許容差+48 µm(+0.048 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅48 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+70 µm
最大すきま+148 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 H10
上の許容差+58 µm(+0.058 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅58 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+174 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 H10
上の許容差+70 µm(+0.07 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅70 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 H10
上の許容差+70 µm(+0.07 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅70 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 H10
上の許容差+84 µm(+0.084 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅84 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+246 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 H10
上の許容差+84 µm(+0.084 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅84 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+246 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 H10
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+282 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 H10
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+130 µm
最大すきま+292 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 H10
上の許容差+120 µm(+0.12 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅120 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+334 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 H10
上の許容差+120 µm(+0.12 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅120 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+344 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 H10
上の許容差+140 µm(+0.14 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+397 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 H10
上の許容差+140 µm(+0.14 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+180 µm
最大すきま+407 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 H10
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+200 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 H10
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+410 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 H10
上の許容差+100 µm(+0.1 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+430 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 H10
上の許容差+185 µm(+0.185 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+240 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 H10
上の許容差+185 µm(+0.185 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+260 µm
最大すきま+560 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 H10
上の許容差+185 µm(+0.185 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅185 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+280 µm
最大すきま+580 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 H10
上の許容差+210 µm(+0.21 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅210 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+300 µm
最大すきま+640 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 H10
上の許容差+210 µm(+0.21 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅210 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+330 µm
最大すきま+670 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 H10
上の許容差+230 µm(+0.23 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅230 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+360 µm
最大すきま+730 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 H10
上の許容差+230 µm(+0.23 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅230 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+400 µm
最大すきま+770 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 H10
上の許容差+250 µm(+0.25 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+440 µm
最大すきま+845 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 H10
上の許容差+250 µm(+0.25 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例c9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+480 µm
最大すきま+885 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

H11
φ0〜3
φ0〜3 H11
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅60 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+180 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 H11
上の許容差+75 µm(+0.075 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅75 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+70 µm
最大すきま+220 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 H11
上の許容差+90 µm(+0.09 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅90 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+260 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 H11
上の許容差+110 µm(+0.11 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅110 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+315 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 H11
上の許容差+110 µm(+0.11 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅110 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+315 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 H11
上の許容差+130 µm(+0.13 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+370 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 H11
上の許容差+130 µm(+0.13 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+370 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 H11
上の許容差+160 µm(+0.16 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅160 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+440 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 H11
上の許容差+160 µm(+0.16 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅160 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+130 µm
最大すきま+450 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 H11
上の許容差+190 µm(+0.19 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅190 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+520 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 H11
上の許容差+190 µm(+0.19 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅190 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+530 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 H11
上の許容差+220 µm(+0.22 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅220 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+610 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 H11
上の許容差+220 µm(+0.22 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅220 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+180 µm
最大すきま+620 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 H11
上の許容差+250 µm(+0.25 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+200 µm
最大すきま+700 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 H11
上の許容差+250 µm(+0.25 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+710 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 H11
上の許容差+250 µm(+0.25 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅250 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+730 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 H11
上の許容差+290 µm(+0.29 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅290 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+240 µm
最大すきま+820 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 H11
上の許容差+290 µm(+0.29 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅290 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+260 µm
最大すきま+840 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 H11
上の許容差+290 µm(+0.29 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅290 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+280 µm
最大すきま+860 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 H11
上の許容差+320 µm(+0.32 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅320 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+300 µm
最大すきま+940 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 H11
上の許容差+320 µm(+0.32 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅320 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+330 µm
最大すきま+970 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 H11
上の許容差+360 µm(+0.36 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅360 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+360 µm
最大すきま+1080 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 H11
上の許容差+360 µm(+0.36 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅360 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+400 µm
最大すきま+1120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 H11
上の許容差+400 µm(+0.4 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅400 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+440 µm
最大すきま+1240 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 H11
上の許容差+400 µm(+0.4 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅400 µm
相手部品の推奨例c11
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+480 µm
最大すきま+1280 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

JS|穴

常用クラス:JS6 / JS7

JS6
φ0〜3
φ0〜3 JS6
上の許容差+3 µm(+0.003 mm)
下の許容差-3 µm(-0.003 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-3 µm
最大すきま+9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 JS6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-4 µm(-0.004 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 JS6
上の許容差+4.5 µm(+0.0045 mm)
下の許容差-4.5 µm(-0.0045 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4.5 µm
最大すきま+13.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 JS6
上の許容差+5.5 µm(+0.0055 mm)
下の許容差-5.5 µm(-0.0055 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-5.5 µm
最大すきま+16.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 JS6
上の許容差+5.5 µm(+0.0055 mm)
下の許容差-5.5 µm(-0.0055 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-5.5 µm
最大すきま+16.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 JS6
上の許容差+6.5 µm(+0.0065 mm)
下の許容差-6.5 µm(-0.0065 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6.5 µm
最大すきま+19.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 JS6
上の許容差+6.5 µm(+0.0065 mm)
下の許容差-6.5 µm(-0.0065 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6.5 µm
最大すきま+19.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 JS6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-8 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 JS6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-8 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 JS6
上の許容差+9.5 µm(+0.0095 mm)
下の許容差-9.5 µm(-0.0095 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9.5 µm
最大すきま+28.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 JS6
上の許容差+9.5 µm(+0.0095 mm)
下の許容差-9.5 µm(-0.0095 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9.5 µm
最大すきま+28.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 JS6
上の許容差+11 µm(+0.011 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11 µm
最大すきま+33 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 JS6
上の許容差+11 µm(+0.011 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11 µm
最大すきま+33 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 JS6
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+37.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 JS6
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+37.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 JS6
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+37.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 JS6
上の許容差+14.5 µm(+0.0145 mm)
下の許容差-14.5 µm(-0.0145 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-14.5 µm
最大すきま+43.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 JS6
上の許容差+14.5 µm(+0.0145 mm)
下の許容差-14.5 µm(-0.0145 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-14.5 µm
最大すきま+43.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 JS6
上の許容差+14.5 µm(+0.0145 mm)
下の許容差-14.5 µm(-0.0145 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-14.5 µm
最大すきま+43.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 JS6
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 JS6
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 JS6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+54 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 JS6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+54 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 JS6
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+60 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 JS6
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+60 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

JS7
φ0〜3
φ0〜3 JS7
上の許容差+5 µm(+0.005 mm)
下の許容差-5 µm(-0.005 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-5 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 JS7
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差-6 µm(-0.006 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 JS7
上の許容差+7.5 µm(+0.0075 mm)
下の許容差-7.5 µm(-0.0075 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-7.5 µm
最大すきま+22.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 JS7
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 JS7
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 JS7
上の許容差+10.5 µm(+0.0105 mm)
下の許容差-10.5 µm(-0.0105 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10.5 µm
最大すきま+31.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 JS7
上の許容差+10.5 µm(+0.0105 mm)
下の許容差-10.5 µm(-0.0105 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10.5 µm
最大すきま+31.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 JS7
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+37.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 JS7
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+37.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 JS7
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 JS7
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 JS7
上の許容差+17.5 µm(+0.0175 mm)
下の許容差-17.5 µm(-0.0175 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-17.5 µm
最大すきま+52.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 JS7
上の許容差+17.5 µm(+0.0175 mm)
下の許容差-17.5 µm(-0.0175 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-17.5 µm
最大すきま+52.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 JS7
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+60 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 JS7
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+60 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 JS7
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+60 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 JS7
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま+69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 JS7
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま+69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 JS7
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま+69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 JS7
上の許容差+26 µm(+0.026 mm)
下の許容差-26 µm(-0.026 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-26 µm
最大すきま+78 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 JS7
上の許容差+26 µm(+0.026 mm)
下の許容差-26 µm(-0.026 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-26 µm
最大すきま+78 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 JS7
上の許容差+28.5 µm(+0.0285 mm)
下の許容差-28.5 µm(-0.0285 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28.5 µm
最大すきま+85.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 JS7
上の許容差+28.5 µm(+0.0285 mm)
下の許容差-28.5 µm(-0.0285 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28.5 µm
最大すきま+85.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 JS7
上の許容差+31.5 µm(+0.0315 mm)
下の許容差-31.5 µm(-0.0315 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-31.5 µm
最大すきま+94.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 JS7
上の許容差+31.5 µm(+0.0315 mm)
下の許容差-31.5 µm(-0.0315 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-31.5 µm
最大すきま+94.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

K|穴

常用クラス:K6 / K7

K6
φ0〜3
φ0〜3 K6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-6 µm(-0.006 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 K6
上の許容差+2 µm(+0.002 mm)
下の許容差-6 µm(-0.006 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 K6
上の許容差+2 µm(+0.002 mm)
下の許容差-7 µm(-0.007 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-7 µm
最大すきま+11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 K6
上の許容差+2 µm(+0.002 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 K6
上の許容差+2 µm(+0.002 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 K6
上の許容差+2 µm(+0.002 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 K6
上の許容差+2 µm(+0.002 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 K6
上の許容差+3 µm(+0.003 mm)
下の許容差-13 µm(-0.013 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-13 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 K6
上の許容差+3 µm(+0.003 mm)
下の許容差-13 µm(-0.013 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-13 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 K6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 K6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 K6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+26 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 K6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+26 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 K6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 K6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 K6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 K6
上の許容差+5 µm(+0.005 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 K6
上の許容差+5 µm(+0.005 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 K6
上の許容差+5 µm(+0.005 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 K6
上の許容差+5 µm(+0.005 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-27 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 K6
上の許容差+5 µm(+0.005 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-27 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 K6
上の許容差+7 µm(+0.007 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-29 µm
最大すきま+43 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 K6
上の許容差+7 µm(+0.007 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-29 µm
最大すきま+43 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 K6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-32 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 K6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-32 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

K7
φ0〜3
φ0〜3 K7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-10 µm(-0.01 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 K7
上の許容差+3 µm(+0.003 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 K7
上の許容差+5 µm(+0.005 mm)
下の許容差-10 µm(-0.01 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 K7
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 K7
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 K7
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 K7
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 K7
上の許容差+7 µm(+0.007 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 K7
上の許容差+7 µm(+0.007 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 K7
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+39 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 K7
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+39 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 K7
上の許容差+10 µm(+0.01 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 K7
上の許容差+10 µm(+0.01 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 K7
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+52 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 K7
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+52 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 K7
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+52 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 K7
上の許容差+13 µm(+0.013 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 K7
上の許容差+13 µm(+0.013 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 K7
上の許容差+13 µm(+0.013 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 K7
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 K7
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 K7
上の許容差+17 µm(+0.017 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+74 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 K7
上の許容差+17 µm(+0.017 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+74 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 K7
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差-45 µm(-0.045 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま+81 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 K7
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差-45 µm(-0.045 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま+81 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

M|穴

常用クラス:M6 / M7

M6
φ0〜3
φ0〜3 M6
上の許容差-2 µm(-0.002 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-8 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 M6
上の許容差-1 µm(-0.001 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 M6
上の許容差-3 µm(-0.003 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 M6
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 M6
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 M6
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-17 µm(-0.017 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-17 µm
最大すきま+9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 M6
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-17 µm(-0.017 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-17 µm
最大すきま+9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 M6
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 M6
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 M6
上の許容差-5 µm(-0.005 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+14 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 M6
上の許容差-5 µm(-0.005 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+14 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 M6
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 M6
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 M6
上の許容差-8 µm(-0.008 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 M6
上の許容差-8 µm(-0.008 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 M6
上の許容差-8 µm(-0.008 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 M6
上の許容差-8 µm(-0.008 mm)
下の許容差-37 µm(-0.037 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-37 µm
最大すきま+21 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 M6
上の許容差-8 µm(-0.008 mm)
下の許容差-37 µm(-0.037 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-37 µm
最大すきま+21 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 M6
上の許容差-8 µm(-0.008 mm)
下の許容差-37 µm(-0.037 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-37 µm
最大すきま+21 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 M6
上の許容差-9 µm(-0.009 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-41 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 M6
上の許容差-9 µm(-0.009 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-41 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 M6
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+26 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 M6
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+26 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 M6
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-50 µm
最大すきま+30 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 M6
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-50 µm
最大すきま+30 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

M7
φ0〜3
φ0〜3 M7
上の許容差-2 µm(-0.002 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+21 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+21 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-30 µm
最大すきま+30 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-30 µm
最大すきま+30 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+40 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+40 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+40 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま+52 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま+52 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-57 µm(-0.057 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-57 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-57 µm(-0.057 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-57 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-63 µm(-0.063 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-63 µm
最大すきま+63 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 M7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-63 µm(-0.063 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-63 µm
最大すきま+63 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

N|穴

常用クラス:N6 / N7

N6
φ0〜3
φ0〜3 N6
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-10 µm(-0.01 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10 µm
最大すきま+2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 N6
上の許容差-8 µm(-0.008 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 N6
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-19 µm(-0.019 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-19 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 N6
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 N6
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 N6
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 N6
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 N6
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 N6
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 N6
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-39 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 N6
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-39 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 N6
上の許容差-23 µm(-0.023 mm)
下の許容差-45 µm(-0.045 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 N6
上の許容差-23 µm(-0.023 mm)
下の許容差-45 µm(-0.045 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 N6
上の許容差-27 µm(-0.027 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 N6
上の許容差-27 µm(-0.027 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 N6
上の許容差-27 µm(-0.027 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 N6
上の許容差-31 µm(-0.031 mm)
下の許容差-60 µm(-0.06 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-60 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 N6
上の許容差-31 µm(-0.031 mm)
下の許容差-60 µm(-0.06 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-60 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 N6
上の許容差-31 µm(-0.031 mm)
下の許容差-60 µm(-0.06 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-60 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 N6
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-66 µm(-0.066 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-66 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 N6
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-66 µm(-0.066 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-66 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 N6
上の許容差-37 µm(-0.037 mm)
下の許容差-73 µm(-0.073 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-73 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 N6
上の許容差-37 µm(-0.037 mm)
下の許容差-73 µm(-0.073 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-73 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 N6
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-80 µm(-0.08 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-80 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 N6
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-80 µm(-0.08 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-80 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

N7
φ0〜3
φ0〜3 N7
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-14 µm(-0.014 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-14 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 N7
上の許容差-8 µm(-0.008 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 N7
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 N7
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-30 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 N7
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-30 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 N7
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 N7
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 N7
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-42 µm(-0.042 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-42 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 N7
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-42 µm(-0.042 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-42 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 N7
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-50 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 N7
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-50 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 N7
上の許容差-23 µm(-0.023 mm)
下の許容差-58 µm(-0.058 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-58 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 N7
上の許容差-23 µm(-0.023 mm)
下の許容差-58 µm(-0.058 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-58 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 N7
上の許容差-27 µm(-0.027 mm)
下の許容差-67 µm(-0.067 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-67 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 N7
上の許容差-27 µm(-0.027 mm)
下の許容差-67 µm(-0.067 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-67 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 N7
上の許容差-27 µm(-0.027 mm)
下の許容差-67 µm(-0.067 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-67 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 N7
上の許容差-31 µm(-0.031 mm)
下の許容差-77 µm(-0.077 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-77 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 N7
上の許容差-31 µm(-0.031 mm)
下の許容差-77 µm(-0.077 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-77 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 N7
上の許容差-31 µm(-0.031 mm)
下の許容差-77 µm(-0.077 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-77 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 N7
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-86 µm(-0.086 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-86 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 N7
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-86 µm(-0.086 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-86 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 N7
上の許容差-37 µm(-0.037 mm)
下の許容差-94 µm(-0.094 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-94 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 N7
上の許容差-37 µm(-0.037 mm)
下の許容差-94 µm(-0.094 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-94 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 N7
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-103 µm(-0.103 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-103 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 N7
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-103 µm(-0.103 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-103 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

P|穴

常用クラス:P6 / P7

P6
φ0〜3
φ0〜3 P6
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 P6
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 P6
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま-6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 P6
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-29 µm
最大すきま-7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 P6
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-29 µm
最大すきま-7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 P6
上の許容差-22 µm(-0.022 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま-9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 P6
上の許容差-22 µm(-0.022 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま-9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 P6
上の許容差-26 µm(-0.026 mm)
下の許容差-42 µm(-0.042 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-42 µm
最大すきま-10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 P6
上の許容差-26 µm(-0.026 mm)
下の許容差-42 µm(-0.042 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-42 µm
最大すきま-10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 P6
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-51 µm(-0.051 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 P6
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-51 µm(-0.051 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 P6
上の許容差-37 µm(-0.037 mm)
下の許容差-59 µm(-0.059 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 P6
上の許容差-37 µm(-0.037 mm)
下の許容差-59 µm(-0.059 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 P6
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-68 µm(-0.068 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-68 µm
最大すきま-18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 P6
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-68 µm(-0.068 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-68 µm
最大すきま-18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 P6
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-68 µm(-0.068 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-68 µm
最大すきま-18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 P6
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-79 µm(-0.079 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-79 µm
最大すきま-21 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 P6
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-79 µm(-0.079 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-79 µm
最大すきま-21 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 P6
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-79 µm(-0.079 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-79 µm
最大すきま-21 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 P6
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-88 µm(-0.088 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-88 µm
最大すきま-24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 P6
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-88 µm(-0.088 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-88 µm
最大すきま-24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 P6
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-98 µm(-0.098 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-98 µm
最大すきま-26 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 P6
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-98 µm(-0.098 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-98 µm
最大すきま-26 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 P6
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-108 µm
最大すきま-28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 P6
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-108 µm
最大すきま-28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

P7
φ0〜3
φ0〜3 P7
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 P7
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 P7
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-30 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 P7
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 P7
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 P7
上の許容差-22 µm(-0.022 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-43 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 P7
上の許容差-22 µm(-0.022 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-43 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 P7
上の許容差-26 µm(-0.026 mm)
下の許容差-51 µm(-0.051 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 P7
上の許容差-26 µm(-0.026 mm)
下の許容差-51 µm(-0.051 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 P7
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-62 µm(-0.062 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-62 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 P7
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-62 µm(-0.062 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-62 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 P7
上の許容差-37 µm(-0.037 mm)
下の許容差-72 µm(-0.072 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-72 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 P7
上の許容差-37 µm(-0.037 mm)
下の許容差-72 µm(-0.072 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-72 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 P7
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-83 µm(-0.083 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-83 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 P7
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-83 µm(-0.083 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-83 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 P7
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-83 µm(-0.083 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-83 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 P7
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-96 µm(-0.096 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-96 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 P7
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-96 µm(-0.096 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-96 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 P7
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-96 µm(-0.096 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-96 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 P7
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-108 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 P7
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-108 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 P7
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-119 µm(-0.119 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-119 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 P7
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-119 µm(-0.119 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-119 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 P7
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-131 µm(-0.131 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-131 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 P7
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-131 µm(-0.131 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-131 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

R|穴

常用クラス:R7

R7
φ0〜3
φ0〜3 R7
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 R7
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-27 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 R7
上の許容差-19 µm(-0.019 mm)
下の許容差-34 µm(-0.034 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-34 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 R7
上の許容差-23 µm(-0.023 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-41 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 R7
上の許容差-23 µm(-0.023 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-41 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 R7
上の許容差-28 µm(-0.028 mm)
下の許容差-49 µm(-0.049 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-49 µm
最大すきま-7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 R7
上の許容差-28 µm(-0.028 mm)
下の許容差-49 µm(-0.049 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-49 µm
最大すきま-7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 R7
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-59 µm(-0.059 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 R7
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-59 µm(-0.059 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 R7
上の許容差-41 µm(-0.041 mm)
下の許容差-71 µm(-0.071 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-71 µm
最大すきま-11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 R7
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-73 µm(-0.073 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-73 µm
最大すきま-13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 R7
上の許容差-51 µm(-0.051 mm)
下の許容差-86 µm(-0.086 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-86 µm
最大すきま-16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 R7
上の許容差-54 µm(-0.054 mm)
下の許容差-89 µm(-0.089 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-89 µm
最大すきま-19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 R7
上の許容差-63 µm(-0.063 mm)
下の許容差-103 µm(-0.103 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-103 µm
最大すきま-23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 R7
上の許容差-65 µm(-0.065 mm)
下の許容差-105 µm(-0.105 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-105 µm
最大すきま-25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 R7
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-108 µm
最大すきま-28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 R7
上の許容差-77 µm(-0.077 mm)
下の許容差-123 µm(-0.123 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-123 µm
最大すきま-31 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 R7
上の許容差-80 µm(-0.08 mm)
下の許容差-126 µm(-0.126 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-126 µm
最大すきま-34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 R7
上の許容差-84 µm(-0.084 mm)
下の許容差-130 µm(-0.13 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-130 µm
最大すきま-38 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 R7
上の許容差-94 µm(-0.094 mm)
下の許容差-146 µm(-0.146 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-146 µm
最大すきま-42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 R7
上の許容差-98 µm(-0.098 mm)
下の許容差-150 µm(-0.15 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-150 µm
最大すきま-46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 R7
上の許容差-108 µm(-0.108 mm)
下の許容差-165 µm(-0.165 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-165 µm
最大すきま-51 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 R7
上の許容差-114 µm(-0.114 mm)
下の許容差-171 µm(-0.171 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-171 µm
最大すきま-57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 R7
上の許容差-126 µm(-0.126 mm)
下の許容差-189 µm(-0.189 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-189 µm
最大すきま-63 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 R7
上の許容差-132 µm(-0.132 mm)
下の許容差-195 µm(-0.195 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-195 µm
最大すきま-69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

S|穴

常用クラス:S7

S7
φ0〜3
φ0〜3 S7
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 S7
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-27 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 S7
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-32 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 S7
上の許容差-21 µm(-0.021 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-39 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 S7
上の許容差-21 µm(-0.021 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-39 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 S7
上の許容差-27 µm(-0.027 mm)
下の許容差-48 µm(-0.048 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-48 µm
最大すきま-6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 S7
上の許容差-27 µm(-0.027 mm)
下の許容差-48 µm(-0.048 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-48 µm
最大すきま-6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 S7
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-59 µm(-0.059 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 S7
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-59 µm(-0.059 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 S7
上の許容差-42 µm(-0.042 mm)
下の許容差-72 µm(-0.072 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-72 µm
最大すきま-12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 S7
上の許容差-48 µm(-0.048 mm)
下の許容差-78 µm(-0.078 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-78 µm
最大すきま-18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 S7
上の許容差-58 µm(-0.058 mm)
下の許容差-93 µm(-0.093 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-93 µm
最大すきま-23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 S7
上の許容差-66 µm(-0.066 mm)
下の許容差-101 µm(-0.101 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-101 µm
最大すきま-31 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 S7
上の許容差-77 µm(-0.077 mm)
下の許容差-117 µm(-0.117 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-117 µm
最大すきま-37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 S7
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-125 µm(-0.125 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-125 µm
最大すきま-45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 S7
上の許容差-93 µm(-0.093 mm)
下の許容差-133 µm(-0.133 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-133 µm
最大すきま-53 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 S7
上の許容差-105 µm(-0.105 mm)
下の許容差-151 µm(-0.151 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-151 µm
最大すきま-59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 S7
上の許容差-113 µm(-0.113 mm)
下の許容差-159 µm(-0.159 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-159 µm
最大すきま-67 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 S7
上の許容差-123 µm(-0.123 mm)
下の許容差-169 µm(-0.169 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-169 µm
最大すきま-77 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 S7
上の許容差-138 µm(-0.138 mm)
下の許容差-190 µm(-0.19 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-190 µm
最大すきま-86 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 S7
上の許容差-150 µm(-0.15 mm)
下の許容差-202 µm(-0.202 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-202 µm
最大すきま-98 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 S7
上の許容差-169 µm(-0.169 mm)
下の許容差-226 µm(-0.226 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-226 µm
最大すきま-112 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 S7
上の許容差-187 µm(-0.187 mm)
下の許容差-244 µm(-0.244 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-244 µm
最大すきま-130 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 S7
上の許容差-209 µm(-0.209 mm)
下の許容差-272 µm(-0.272 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-272 µm
最大すきま-146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 S7
上の許容差-229 µm(-0.229 mm)
下の許容差-292 µm(-0.292 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-292 µm
最大すきま-166 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

T|穴

常用クラス:T7

T7
φ24〜30
φ24〜30 T7
上の許容差-41 µm(-0.041 mm)
下の許容差-62 µm(-0.062 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-62 µm
最大すきま-20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 T7
上の許容差-48 µm(-0.048 mm)
下の許容差-73 µm(-0.073 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-73 µm
最大すきま-23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 T7
上の許容差-54 µm(-0.054 mm)
下の許容差-79 µm(-0.079 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-79 µm
最大すきま-29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 T7
上の許容差-55 µm(-0.055 mm)
下の許容差-85 µm(-0.085 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-85 µm
最大すきま-25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 T7
上の許容差-75 µm(-0.075 mm)
下の許容差-105 µm(-0.105 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-105 µm
最大すきま-45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 T7
上の許容差-91 µm(-0.091 mm)
下の許容差-126 µm(-0.126 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-126 µm
最大すきま-56 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 T7
上の許容差-104 µm(-0.104 mm)
下の許容差-139 µm(-0.139 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-139 µm
最大すきま-69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 T7
上の許容差-122 µm(-0.122 mm)
下の許容差-162 µm(-0.162 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-162 µm
最大すきま-82 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 T7
上の許容差-134 µm(-0.134 mm)
下の許容差-174 µm(-0.174 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-174 µm
最大すきま-94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 T7
上の許容差-146 µm(-0.146 mm)
下の許容差-186 µm(-0.186 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-186 µm
最大すきま-106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 T7
上の許容差-166 µm(-0.166 mm)
下の許容差-212 µm(-0.212 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-212 µm
最大すきま-120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 T7
上の許容差-180 µm(-0.18 mm)
下の許容差-226 µm(-0.226 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-226 µm
最大すきま-134 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 T7
上の許容差-196 µm(-0.196 mm)
下の許容差-242 µm(-0.242 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-242 µm
最大すきま-150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 T7
上の許容差-218 µm(-0.218 mm)
下の許容差-270 µm(-0.27 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-270 µm
最大すきま-166 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 T7
上の許容差-240 µm(-0.24 mm)
下の許容差-292 µm(-0.292 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-292 µm
最大すきま-188 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 T7
上の許容差-268 µm(-0.268 mm)
下の許容差-325 µm(-0.325 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-325 µm
最大すきま-211 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 T7
上の許容差-294 µm(-0.294 mm)
下の許容差-351 µm(-0.351 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-351 µm
最大すきま-237 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 T7
上の許容差-330 µm(-0.33 mm)
下の許容差-393 µm(-0.393 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-393 µm
最大すきま-267 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 T7
上の許容差-360 µm(-0.36 mm)
下の許容差-423 µm(-0.423 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-423 µm
最大すきま-297 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

U|穴

常用クラス:U7

U7
φ0〜3
φ0〜3 U7
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま-8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 U7
上の許容差-23 µm(-0.023 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま-11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 U7
上の許容差-28 µm(-0.028 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-43 µm
最大すきま-13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 U7
上の許容差-33 µm(-0.033 mm)
下の許容差-51 µm(-0.051 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 U7
上の許容差-33 µm(-0.033 mm)
下の許容差-51 µm(-0.051 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 U7
上の許容差-41 µm(-0.041 mm)
下の許容差-62 µm(-0.062 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-62 µm
最大すきま-20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 U7
上の許容差-48 µm(-0.048 mm)
下の許容差-69 µm(-0.069 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-69 µm
最大すきま-27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 U7
上の許容差-60 µm(-0.06 mm)
下の許容差-85 µm(-0.085 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-85 µm
最大すきま-35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 U7
上の許容差-70 µm(-0.07 mm)
下の許容差-95 µm(-0.095 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-95 µm
最大すきま-45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 U7
上の許容差-87 µm(-0.087 mm)
下の許容差-117 µm(-0.117 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-117 µm
最大すきま-57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 U7
上の許容差-102 µm(-0.102 mm)
下の許容差-132 µm(-0.132 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-132 µm
最大すきま-72 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 U7
上の許容差-124 µm(-0.124 mm)
下の許容差-159 µm(-0.159 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-159 µm
最大すきま-89 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 U7
上の許容差-144 µm(-0.144 mm)
下の許容差-179 µm(-0.179 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-179 µm
最大すきま-109 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 U7
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-210 µm(-0.21 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-210 µm
最大すきま-130 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 U7
上の許容差-190 µm(-0.19 mm)
下の許容差-230 µm(-0.23 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-230 µm
最大すきま-150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 U7
上の許容差-210 µm(-0.21 mm)
下の許容差-250 µm(-0.25 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-250 µm
最大すきま-170 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 U7
上の許容差-236 µm(-0.236 mm)
下の許容差-282 µm(-0.282 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-282 µm
最大すきま-190 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 U7
上の許容差-258 µm(-0.258 mm)
下の許容差-304 µm(-0.304 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-304 µm
最大すきま-212 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 U7
上の許容差-294 µm(-0.294 mm)
下の許容差-340 µm(-0.34 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-340 µm
最大すきま-248 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 U7
上の許容差-315 µm(-0.315 mm)
下の許容差-367 µm(-0.367 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-367 µm
最大すきま-263 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 U7
上の許容差-350 µm(-0.35 mm)
下の許容差-402 µm(-0.402 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-402 µm
最大すきま-298 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 U7
上の許容差-390 µm(-0.39 mm)
下の許容差-447 µm(-0.447 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-447 µm
最大すきま-333 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 U7
上の許容差-435 µm(-0.435 mm)
下の許容差-492 µm(-0.492 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-492 µm
最大すきま-378 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 U7
上の許容差-490 µm(-0.49 mm)
下の許容差-553 µm(-0.553 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-553 µm
最大すきま-427 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 U7
上の許容差-540 µm(-0.54 mm)
下の許容差-603 µm(-0.603 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-603 µm
最大すきま-477 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

X|穴

常用クラス:X7

X7
φ0〜3
φ0〜3 X7
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-30 µm
最大すきま-10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 X7
上の許容差-29 µm(-0.029 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-41 µm
最大すきま-17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 X7
上の許容差-34 µm(-0.034 mm)
下の許容差-49 µm(-0.049 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-49 µm
最大すきま-19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 X7
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-58 µm(-0.058 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-58 µm
最大すきま-22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 X7
上の許容差-45 µm(-0.045 mm)
下の許容差-63 µm(-0.063 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-63 µm
最大すきま-27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 X7
上の許容差-54 µm(-0.054 mm)
下の許容差-75 µm(-0.075 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-75 µm
最大すきま-33 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 X7
上の許容差-64 µm(-0.064 mm)
下の許容差-85 µm(-0.085 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-85 µm
最大すきま-43 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 X7
上の許容差-80 µm(-0.08 mm)
下の許容差-105 µm(-0.105 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-105 µm
最大すきま-55 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 X7
上の許容差-97 µm(-0.097 mm)
下の許容差-122 µm(-0.122 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-122 µm
最大すきま-72 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 X7
上の許容差-122 µm(-0.122 mm)
下の許容差-152 µm(-0.152 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-152 µm
最大すきま-92 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 X7
上の許容差-146 µm(-0.146 mm)
下の許容差-176 µm(-0.176 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-176 µm
最大すきま-116 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 X7
上の許容差-178 µm(-0.178 mm)
下の許容差-213 µm(-0.213 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-213 µm
最大すきま-143 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 X7
上の許容差-210 µm(-0.21 mm)
下の許容差-245 µm(-0.245 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-245 µm
最大すきま-175 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 X7
上の許容差-248 µm(-0.248 mm)
下の許容差-288 µm(-0.288 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-288 µm
最大すきま-208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 X7
上の許容差-290 µm(-0.29 mm)
下の許容差-330 µm(-0.33 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-330 µm
最大すきま-250 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 X7
上の許容差-310 µm(-0.31 mm)
下の許容差-350 µm(-0.35 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-350 µm
最大すきま-270 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 X7
上の許容差-350 µm(-0.35 mm)
下の許容差-396 µm(-0.396 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-396 µm
最大すきま-304 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 X7
上の許容差-385 µm(-0.385 mm)
下の許容差-431 µm(-0.431 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-431 µm
最大すきま-339 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 X7
上の許容差-425 µm(-0.425 mm)
下の許容差-471 µm(-0.471 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-471 µm
最大すきま-379 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 X7
上の許容差-475 µm(-0.475 mm)
下の許容差-527 µm(-0.527 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-527 µm
最大すきま-423 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 X7
上の許容差-525 µm(-0.525 mm)
下の許容差-577 µm(-0.577 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-577 µm
最大すきま-473 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 X7
上の許容差-590 µm(-0.59 mm)
下の許容差-647 µm(-0.647 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-647 µm
最大すきま-533 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 X7
上の許容差-660 µm(-0.66 mm)
下の許容差-717 µm(-0.717 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-717 µm
最大すきま-603 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 X7
上の許容差-740 µm(-0.74 mm)
下の許容差-803 µm(-0.803 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-803 µm
最大すきま-677 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 X7
上の許容差-820 µm(-0.82 mm)
下の許容差-883 µm(-0.883 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例h7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-883 µm
最大すきま-757 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。



bcdefghjskmnprstux
b|軸

常用クラス:b9

b9
φ0〜3
φ0〜3 b9
上の許容差-140 µm(-0.14 mm)
下の許容差-165 µm(-0.165 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+205 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 b9
上の許容差-140 µm(-0.14 mm)
下の許容差-170 µm(-0.17 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+218 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 b9
上の許容差-150 µm(-0.15 mm)
下の許容差-186 µm(-0.186 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+244 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 b9
上の許容差-150 µm(-0.15 mm)
下の許容差-193 µm(-0.193 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+263 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 b9
上の許容差-150 µm(-0.15 mm)
下の許容差-193 µm(-0.193 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+263 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 b9
上の許容差-160 µm(-0.16 mm)
下の許容差-212 µm(-0.212 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+160 µm
最大すきま+296 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 b9
上の許容差-160 µm(-0.16 mm)
下の許容差-212 µm(-0.212 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+160 µm
最大すきま+296 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 b9
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-232 µm(-0.232 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+332 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 b9
上の許容差-180 µm(-0.18 mm)
下の許容差-242 µm(-0.242 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+180 µm
最大すきま+342 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 b9
上の許容差-190 µm(-0.19 mm)
下の許容差-264 µm(-0.264 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+384 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 b9
上の許容差-200 µm(-0.2 mm)
下の許容差-274 µm(-0.274 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+200 µm
最大すきま+394 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 b9
上の許容差-220 µm(-0.22 mm)
下の許容差-307 µm(-0.307 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+220 µm
最大すきま+447 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 b9
上の許容差-240 µm(-0.24 mm)
下の許容差-327 µm(-0.327 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+240 µm
最大すきま+467 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 b9
上の許容差-260 µm(-0.26 mm)
下の許容差-360 µm(-0.36 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+260 µm
最大すきま+460 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 b9
上の許容差-280 µm(-0.28 mm)
下の許容差-380 µm(-0.38 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+280 µm
最大すきま+480 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 b9
上の許容差-310 µm(-0.31 mm)
下の許容差-410 µm(-0.41 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+310 µm
最大すきま+510 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 b9
上の許容差-340 µm(-0.34 mm)
下の許容差-455 µm(-0.455 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+340 µm
最大すきま+640 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 b9
上の許容差-380 µm(-0.38 mm)
下の許容差-495 µm(-0.495 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+380 µm
最大すきま+680 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 b9
上の許容差-420 µm(-0.42 mm)
下の許容差-535 µm(-0.535 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+420 µm
最大すきま+720 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 b9
上の許容差-480 µm(-0.48 mm)
下の許容差-610 µm(-0.61 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+480 µm
最大すきま+820 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 b9
上の許容差-540 µm(-0.54 mm)
下の許容差-670 µm(-0.67 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+540 µm
最大すきま+880 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 b9
上の許容差-600 µm(-0.6 mm)
下の許容差-740 µm(-0.74 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+600 µm
最大すきま+970 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 b9
上の許容差-680 µm(-0.68 mm)
下の許容差-820 µm(-0.82 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+680 µm
最大すきま+1050 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 b9
上の許容差-760 µm(-0.76 mm)
下の許容差-915 µm(-0.915 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+760 µm
最大すきま+1165 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 b9
上の許容差-840 µm(-0.84 mm)
下の許容差-995 µm(-0.995 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+840 µm
最大すきま+1245 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

c|軸

常用クラス:c9

c9
φ0〜3
φ0〜3 c9
上の許容差-60 µm(-0.06 mm)
下の許容差-85 µm(-0.085 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 c9
上の許容差-70 µm(-0.07 mm)
下の許容差-100 µm(-0.1 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+70 µm
最大すきま+148 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 c9
上の許容差-80 µm(-0.08 mm)
下の許容差-116 µm(-0.116 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+174 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 c9
上の許容差-95 µm(-0.095 mm)
下の許容差-138 µm(-0.138 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 c9
上の許容差-95 µm(-0.095 mm)
下の許容差-138 µm(-0.138 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+95 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 c9
上の許容差-110 µm(-0.11 mm)
下の許容差-162 µm(-0.162 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+246 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 c9
上の許容差-110 µm(-0.11 mm)
下の許容差-162 µm(-0.162 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+246 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 c9
上の許容差-120 µm(-0.12 mm)
下の許容差-182 µm(-0.182 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+282 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 c9
上の許容差-130 µm(-0.13 mm)
下の許容差-192 µm(-0.192 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+130 µm
最大すきま+292 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 c9
上の許容差-140 µm(-0.14 mm)
下の許容差-214 µm(-0.214 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+140 µm
最大すきま+334 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 c9
上の許容差-150 µm(-0.15 mm)
下の許容差-224 µm(-0.224 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+150 µm
最大すきま+344 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 c9
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-257 µm(-0.257 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+397 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 c9
上の許容差-180 µm(-0.18 mm)
下の許容差-267 µm(-0.267 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+180 µm
最大すきま+407 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 c9
上の許容差-200 µm(-0.2 mm)
下の許容差-300 µm(-0.3 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+200 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 c9
上の許容差-210 µm(-0.21 mm)
下の許容差-310 µm(-0.31 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+410 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 c9
上の許容差-230 µm(-0.23 mm)
下の許容差-330 µm(-0.33 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+430 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 c9
上の許容差-240 µm(-0.24 mm)
下の許容差-355 µm(-0.355 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+240 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 c9
上の許容差-260 µm(-0.26 mm)
下の許容差-375 µm(-0.375 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+260 µm
最大すきま+560 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 c9
上の許容差-280 µm(-0.28 mm)
下の許容差-395 µm(-0.395 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+280 µm
最大すきま+580 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 c9
上の許容差-300 µm(-0.3 mm)
下の許容差-430 µm(-0.43 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+300 µm
最大すきま+640 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 c9
上の許容差-330 µm(-0.33 mm)
下の許容差-460 µm(-0.46 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+330 µm
最大すきま+670 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 c9
上の許容差-360 µm(-0.36 mm)
下の許容差-500 µm(-0.5 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+360 µm
最大すきま+730 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 c9
上の許容差-400 µm(-0.4 mm)
下の許容差-540 µm(-0.54 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+400 µm
最大すきま+770 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 c9
上の許容差-440 µm(-0.44 mm)
下の許容差-595 µm(-0.595 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+440 µm
最大すきま+845 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 c9
上の許容差-480 µm(-0.48 mm)
下の許容差-635 µm(-0.635 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+480 µm
最大すきま+885 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

d|軸

常用クラス:d8 / d9

d8
φ0〜3
φ0〜3 d8
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-34 µm(-0.034 mm)
公差幅14 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 d8
上の許容差-30 µm(-0.03 mm)
下の許容差-48 µm(-0.048 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+78 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 d8
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-62 µm(-0.062 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+98 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 d8
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-77 µm(-0.077 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 d8
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-77 µm(-0.077 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 d8
上の許容差-65 µm(-0.065 mm)
下の許容差-98 µm(-0.098 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 d8
上の許容差-65 µm(-0.065 mm)
下の許容差-98 µm(-0.098 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 d8
上の許容差-80 µm(-0.08 mm)
下の許容差-119 µm(-0.119 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+181 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 d8
上の許容差-80 µm(-0.08 mm)
下の許容差-119 µm(-0.119 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+181 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 d8
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-146 µm(-0.146 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+220 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 d8
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-146 µm(-0.146 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+220 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 d8
上の許容差-120 µm(-0.12 mm)
下の許容差-174 µm(-0.174 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+261 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 d8
上の許容差-120 µm(-0.12 mm)
下の許容差-174 µm(-0.174 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+261 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 d8
上の許容差-145 µm(-0.145 mm)
下の許容差-208 µm(-0.208 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+308 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 d8
上の許容差-145 µm(-0.145 mm)
下の許容差-208 µm(-0.208 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+308 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 d8
上の許容差-145 µm(-0.145 mm)
下の許容差-208 µm(-0.208 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+308 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 d8
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-242 µm(-0.242 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+357 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 d8
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-242 µm(-0.242 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+357 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 d8
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-242 µm(-0.242 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+357 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 d8
上の許容差-190 µm(-0.19 mm)
下の許容差-271 µm(-0.271 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+401 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 d8
上の許容差-190 µm(-0.19 mm)
下の許容差-271 µm(-0.271 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+401 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 d8
上の許容差-210 µm(-0.21 mm)
下の許容差-299 µm(-0.299 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+439 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 d8
上の許容差-210 µm(-0.21 mm)
下の許容差-299 µm(-0.299 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+439 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 d8
上の許容差-230 µm(-0.23 mm)
下の許容差-327 µm(-0.327 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+482 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 d8
上の許容差-230 µm(-0.23 mm)
下の許容差-327 µm(-0.327 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+482 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

d9
φ0〜3
φ0〜3 d9
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-45 µm(-0.045 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+85 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 d9
上の許容差-30 µm(-0.03 mm)
下の許容差-60 µm(-0.06 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+108 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 d9
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-76 µm(-0.076 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+134 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 d9
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-93 µm(-0.093 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+163 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 d9
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-93 µm(-0.093 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+163 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 d9
上の許容差-65 µm(-0.065 mm)
下の許容差-117 µm(-0.117 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+201 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 d9
上の許容差-65 µm(-0.065 mm)
下の許容差-117 µm(-0.117 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+65 µm
最大すきま+201 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 d9
上の許容差-80 µm(-0.08 mm)
下の許容差-142 µm(-0.142 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+242 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 d9
上の許容差-80 µm(-0.08 mm)
下の許容差-142 µm(-0.142 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+80 µm
最大すきま+242 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 d9
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-174 µm(-0.174 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+294 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 d9
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-174 µm(-0.174 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+294 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 d9
上の許容差-120 µm(-0.12 mm)
下の許容差-207 µm(-0.207 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+347 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 d9
上の許容差-120 µm(-0.12 mm)
下の許容差-207 µm(-0.207 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+120 µm
最大すきま+347 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 d9
上の許容差-145 µm(-0.145 mm)
下の許容差-245 µm(-0.245 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 d9
上の許容差-145 µm(-0.145 mm)
下の許容差-245 µm(-0.245 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 d9
上の許容差-145 µm(-0.145 mm)
下の許容差-245 µm(-0.245 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+145 µm
最大すきま+345 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 d9
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-285 µm(-0.285 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+470 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 d9
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-285 µm(-0.285 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+470 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 d9
上の許容差-170 µm(-0.17 mm)
下の許容差-285 µm(-0.285 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+170 µm
最大すきま+470 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 d9
上の許容差-190 µm(-0.19 mm)
下の許容差-320 µm(-0.32 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+530 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 d9
上の許容差-190 µm(-0.19 mm)
下の許容差-320 µm(-0.32 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+190 µm
最大すきま+530 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 d9
上の許容差-210 µm(-0.21 mm)
下の許容差-350 µm(-0.35 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+580 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 d9
上の許容差-210 µm(-0.21 mm)
下の許容差-350 µm(-0.35 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+210 µm
最大すきま+580 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 d9
上の許容差-230 µm(-0.23 mm)
下の許容差-385 µm(-0.385 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+635 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 d9
上の許容差-230 µm(-0.23 mm)
下の許容差-385 µm(-0.385 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+230 µm
最大すきま+635 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

e|軸

常用クラス:e7 / e8 / e9

e7
φ0〜3
φ0〜3 e7
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-24 µm(-0.024 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+38 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 e7
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+50 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 e7
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+62 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 e7
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+77 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 e7
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+77 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 e7
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-61 µm(-0.061 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 e7
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-61 µm(-0.061 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 e7
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-75 µm(-0.075 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+114 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 e7
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-75 µm(-0.075 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+114 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 e7
上の許容差-60 µm(-0.06 mm)
下の許容差-90 µm(-0.09 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+136 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 e7
上の許容差-60 µm(-0.06 mm)
下の許容差-90 µm(-0.09 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+136 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 e7
上の許容差-72 µm(-0.072 mm)
下の許容差-107 µm(-0.107 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+161 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 e7
上の許容差-72 µm(-0.072 mm)
下の許容差-107 µm(-0.107 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+161 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 e7
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-125 µm(-0.125 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+188 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 e7
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-125 µm(-0.125 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+188 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 e7
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-125 µm(-0.125 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+188 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 e7
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-146 µm(-0.146 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+218 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 e7
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-146 µm(-0.146 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+218 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 e7
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-146 µm(-0.146 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+218 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 e7
上の許容差-110 µm(-0.11 mm)
下の許容差-162 µm(-0.162 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+243 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 e7
上の許容差-110 µm(-0.11 mm)
下の許容差-162 µm(-0.162 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+243 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 e7
上の許容差-125 µm(-0.125 mm)
下の許容差-182 µm(-0.182 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+271 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 e7
上の許容差-125 µm(-0.125 mm)
下の許容差-182 µm(-0.182 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+271 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 e7
上の許容差-135 µm(-0.135 mm)
下の許容差-198 µm(-0.198 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+295 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 e7
上の許容差-135 µm(-0.135 mm)
下の許容差-198 µm(-0.198 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+295 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

e8
φ0〜3
φ0〜3 e8
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅14 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+53 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 e8
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-38 µm(-0.038 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 e8
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-47 µm(-0.047 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+83 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 e8
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-59 µm(-0.059 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+102 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 e8
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-59 µm(-0.059 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+102 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 e8
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-73 µm(-0.073 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 e8
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-73 µm(-0.073 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 e8
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-89 µm(-0.089 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+151 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 e8
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-89 µm(-0.089 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+151 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 e8
上の許容差-60 µm(-0.06 mm)
下の許容差-106 µm(-0.106 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+180 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 e8
上の許容差-60 µm(-0.06 mm)
下の許容差-106 µm(-0.106 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+180 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 e8
上の許容差-72 µm(-0.072 mm)
下の許容差-126 µm(-0.126 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+213 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 e8
上の許容差-72 µm(-0.072 mm)
下の許容差-126 µm(-0.126 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+213 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 e8
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-148 µm(-0.148 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+248 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 e8
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-148 µm(-0.148 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+248 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 e8
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-148 µm(-0.148 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+248 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 e8
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-172 µm(-0.172 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+287 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 e8
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-172 µm(-0.172 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+287 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 e8
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-172 µm(-0.172 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+287 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 e8
上の許容差-110 µm(-0.11 mm)
下の許容差-191 µm(-0.191 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+321 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 e8
上の許容差-110 µm(-0.11 mm)
下の許容差-191 µm(-0.191 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+321 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 e8
上の許容差-125 µm(-0.125 mm)
下の許容差-214 µm(-0.214 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+354 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 e8
上の許容差-125 µm(-0.125 mm)
下の許容差-214 µm(-0.214 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+354 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 e8
上の許容差-135 µm(-0.135 mm)
下の許容差-232 µm(-0.232 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+387 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 e8
上の許容差-135 µm(-0.135 mm)
下の許容差-232 µm(-0.232 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+387 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

e9
φ0〜3
φ0〜3 e9
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 e9
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+98 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 e9
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-61 µm(-0.061 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+119 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 e9
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-75 µm(-0.075 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+145 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 e9
上の許容差-32 µm(-0.032 mm)
下の許容差-75 µm(-0.075 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+32 µm
最大すきま+145 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 e9
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-92 µm(-0.092 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+176 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 e9
上の許容差-40 µm(-0.04 mm)
下の許容差-92 µm(-0.092 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+40 µm
最大すきま+176 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 e9
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-112 µm(-0.112 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+212 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 e9
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-112 µm(-0.112 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+212 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 e9
上の許容差-60 µm(-0.06 mm)
下の許容差-134 µm(-0.134 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+254 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 e9
上の許容差-60 µm(-0.06 mm)
下の許容差-134 µm(-0.134 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+60 µm
最大すきま+254 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 e9
上の許容差-72 µm(-0.072 mm)
下の許容差-159 µm(-0.159 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+299 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 e9
上の許容差-72 µm(-0.072 mm)
下の許容差-159 µm(-0.159 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+72 µm
最大すきま+299 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 e9
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-185 µm(-0.185 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+285 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 e9
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-185 µm(-0.185 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+285 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 e9
上の許容差-85 µm(-0.085 mm)
下の許容差-185 µm(-0.185 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+85 µm
最大すきま+285 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 e9
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-215 µm(-0.215 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 e9
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-215 µm(-0.215 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 e9
上の許容差-100 µm(-0.1 mm)
下の許容差-215 µm(-0.215 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+100 µm
最大すきま+400 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 e9
上の許容差-110 µm(-0.11 mm)
下の許容差-240 µm(-0.24 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+450 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 e9
上の許容差-110 µm(-0.11 mm)
下の許容差-240 µm(-0.24 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+110 µm
最大すきま+450 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 e9
上の許容差-125 µm(-0.125 mm)
下の許容差-265 µm(-0.265 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+495 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 e9
上の許容差-125 µm(-0.125 mm)
下の許容差-265 µm(-0.265 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+125 µm
最大すきま+495 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 e9
上の許容差-135 µm(-0.135 mm)
下の許容差-290 µm(-0.29 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 e9
上の許容差-135 µm(-0.135 mm)
下の許容差-290 µm(-0.29 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+135 µm
最大すきま+540 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

f|軸

常用クラス:f6 / f7 / f8

f6
φ0〜3
φ0〜3 f6
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 f6
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+30 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 f6
上の許容差-13 µm(-0.013 mm)
下の許容差-22 µm(-0.022 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+13 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 f6
上の許容差-16 µm(-0.016 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 f6
上の許容差-16 µm(-0.016 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 f6
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+54 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 f6
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+54 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 f6
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+66 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 f6
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+66 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 f6
上の許容差-30 µm(-0.03 mm)
下の許容差-49 µm(-0.049 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 f6
上の許容差-30 µm(-0.03 mm)
下の許容差-49 µm(-0.049 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 f6
上の許容差-36 µm(-0.036 mm)
下の許容差-58 µm(-0.058 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+93 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 f6
上の許容差-36 µm(-0.036 mm)
下の許容差-58 µm(-0.058 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+93 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 f6
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-68 µm(-0.068 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+108 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 f6
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-68 µm(-0.068 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+108 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 f6
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-68 µm(-0.068 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+108 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 f6
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-79 µm(-0.079 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 f6
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-79 µm(-0.079 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 f6
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-79 µm(-0.079 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 f6
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-88 µm(-0.088 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+140 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 f6
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-88 µm(-0.088 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+140 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 f6
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-98 µm(-0.098 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+155 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 f6
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-98 µm(-0.098 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+155 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 f6
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+171 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 f6
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+171 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

f7
φ0〜3
φ0〜3 f7
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+30 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 f7
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-22 µm(-0.022 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+40 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 f7
上の許容差-13 µm(-0.013 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+13 µm
最大すきま+50 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 f7
上の許容差-16 µm(-0.016 mm)
下の許容差-34 µm(-0.034 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+61 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 f7
上の許容差-16 µm(-0.016 mm)
下の許容差-34 µm(-0.034 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+61 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 f7
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+74 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 f7
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-41 µm(-0.041 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+74 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 f7
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+89 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 f7
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-50 µm(-0.05 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+89 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 f7
上の許容差-30 µm(-0.03 mm)
下の許容差-60 µm(-0.06 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 f7
上の許容差-30 µm(-0.03 mm)
下の許容差-60 µm(-0.06 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 f7
上の許容差-36 µm(-0.036 mm)
下の許容差-71 µm(-0.071 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 f7
上の許容差-36 µm(-0.036 mm)
下の許容差-71 µm(-0.071 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+125 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 f7
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-83 µm(-0.083 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 f7
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-83 µm(-0.083 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 f7
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-83 µm(-0.083 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 f7
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-96 µm(-0.096 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+168 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 f7
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-96 µm(-0.096 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+168 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 f7
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-96 µm(-0.096 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+168 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 f7
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+189 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 f7
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-108 µm(-0.108 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+189 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 f7
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-119 µm(-0.119 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 f7
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-119 µm(-0.119 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 f7
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-131 µm(-0.131 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+228 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 f7
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-131 µm(-0.131 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+228 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

f8
φ0〜3
φ0〜3 f8
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅14 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 f8
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-28 µm(-0.028 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+58 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 f8
上の許容差-13 µm(-0.013 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+13 µm
最大すきま+71 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 f8
上の許容差-16 µm(-0.016 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+86 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 f8
上の許容差-16 µm(-0.016 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+16 µm
最大すきま+86 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 f8
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-53 µm(-0.053 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+105 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 f8
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-53 µm(-0.053 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+105 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 f8
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-64 µm(-0.064 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+126 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 f8
上の許容差-25 µm(-0.025 mm)
下の許容差-64 µm(-0.064 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+25 µm
最大すきま+126 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 f8
上の許容差-30 µm(-0.03 mm)
下の許容差-76 µm(-0.076 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 f8
上の許容差-30 µm(-0.03 mm)
下の許容差-76 µm(-0.076 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+30 µm
最大すきま+150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 f8
上の許容差-36 µm(-0.036 mm)
下の許容差-90 µm(-0.09 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+177 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 f8
上の許容差-36 µm(-0.036 mm)
下の許容差-90 µm(-0.09 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+36 µm
最大すきま+177 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 f8
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-106 µm(-0.106 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+206 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 f8
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-106 µm(-0.106 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+206 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 f8
上の許容差-43 µm(-0.043 mm)
下の許容差-106 µm(-0.106 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+43 µm
最大すきま+206 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 f8
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-122 µm(-0.122 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+237 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 f8
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-122 µm(-0.122 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+237 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 f8
上の許容差-50 µm(-0.05 mm)
下の許容差-122 µm(-0.122 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+50 µm
最大すきま+237 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 f8
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-137 µm(-0.137 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+267 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 f8
上の許容差-56 µm(-0.056 mm)
下の許容差-137 µm(-0.137 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+56 µm
最大すきま+267 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 f8
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-151 µm(-0.151 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+291 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 f8
上の許容差-62 µm(-0.062 mm)
下の許容差-151 µm(-0.151 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+62 µm
最大すきま+291 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 f8
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-165 µm(-0.165 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+320 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 f8
上の許容差-68 µm(-0.068 mm)
下の許容差-165 µm(-0.165 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+68 µm
最大すきま+320 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

g|軸

常用クラス:g5 / g6

g5
φ0〜3
φ0〜3 g5
上の許容差-2 µm(-0.002 mm)
下の許容差-6 µm(-0.006 mm)
公差幅4 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+2 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 g5
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅5 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+4 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 g5
上の許容差-5 µm(-0.005 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+5 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 g5
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-14 µm(-0.014 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 g5
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-14 µm(-0.014 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 g5
上の許容差-7 µm(-0.007 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 g5
上の許容差-7 µm(-0.007 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 g5
上の許容差-9 µm(-0.009 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 g5
上の許容差-9 µm(-0.009 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 g5
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 g5
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 g5
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 g5
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 g5
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 g5
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 g5
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 g5
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 g5
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 g5
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 g5
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+72 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 g5
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+72 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 g5
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 g5
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 g5
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-47 µm(-0.047 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+87 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 g5
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-47 µm(-0.047 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+87 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

g6
φ0〜3
φ0〜3 g6
上の許容差-2 µm(-0.002 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+2 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 g6
上の許容差-4 µm(-0.004 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+4 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 g6
上の許容差-5 µm(-0.005 mm)
下の許容差-14 µm(-0.014 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+5 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 g6
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-17 µm(-0.017 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 g6
上の許容差-6 µm(-0.006 mm)
下の許容差-17 µm(-0.017 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+6 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 g6
上の許容差-7 µm(-0.007 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+41 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 g6
上の許容差-7 µm(-0.007 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+7 µm
最大すきま+41 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 g6
上の許容差-9 µm(-0.009 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+50 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 g6
上の許容差-9 µm(-0.009 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+9 µm
最大すきま+50 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 g6
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 g6
上の許容差-10 µm(-0.01 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+10 µm
最大すきま+59 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 g6
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-34 µm(-0.034 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 g6
上の許容差-12 µm(-0.012 mm)
下の許容差-34 µm(-0.034 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+12 µm
最大すきま+69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 g6
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 g6
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 g6
上の許容差-14 µm(-0.014 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+14 µm
最大すきま+79 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 g6
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-44 µm(-0.044 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 g6
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-44 µm(-0.044 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 g6
上の許容差-15 µm(-0.015 mm)
下の許容差-44 µm(-0.044 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+15 µm
最大すきま+90 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 g6
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-49 µm(-0.049 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+101 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 g6
上の許容差-17 µm(-0.017 mm)
下の許容差-49 µm(-0.049 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+17 µm
最大すきま+101 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 g6
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-54 µm(-0.054 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+111 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 g6
上の許容差-18 µm(-0.018 mm)
下の許容差-54 µm(-0.054 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+18 µm
最大すきま+111 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 g6
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-60 µm(-0.06 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+123 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 g6
上の許容差-20 µm(-0.02 mm)
下の許容差-60 µm(-0.06 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま+20 µm
最大すきま+123 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

h|軸

常用クラス:h5 / h6 / h7 / h8 / h9

h5
φ0〜3
φ0〜3 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-4 µm(-0.004 mm)
公差幅4 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-5 µm(-0.005 mm)
公差幅5 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-6 µm(-0.006 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-13 µm(-0.013 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-13 µm(-0.013 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+43 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+43 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+43 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+55 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+55 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+61 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+61 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+67 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 h5
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+67 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

h6
φ0〜3
φ0〜3 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-6 µm(-0.006 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-13 µm(-0.013 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-13 µm(-0.013 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+41 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+41 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-19 µm(-0.019 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-19 µm(-0.019 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+49 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-22 µm(-0.022 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-22 µm(-0.022 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+65 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+65 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+65 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+75 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+75 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-29 µm(-0.029 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+75 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+84 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-32 µm(-0.032 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+84 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+93 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+93 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+103 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 h6
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+103 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

h7
φ0〜3
φ0〜3 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-10 µm(-0.01 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-12 µm(-0.012 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+30 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+54 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-21 µm(-0.021 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+54 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+64 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+76 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+76 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+89 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-35 µm(-0.035 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+89 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+103 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+103 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-40 µm(-0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+103 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+118 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+118 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+118 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+133 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+133 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-57 µm(-0.057 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-57 µm(-0.057 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+146 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-63 µm(-0.063 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+160 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 h7
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-63 µm(-0.063 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+160 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

h8
φ0〜3
φ0〜3 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-14 µm(-0.014 mm)
公差幅14 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+39 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-22 µm(-0.022 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+58 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+70 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-27 µm(-0.027 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+70 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+85 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-33 µm(-0.033 mm)
公差幅33 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+85 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+101 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-39 µm(-0.039 mm)
公差幅39 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+101 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-46 µm(-0.046 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-54 µm(-0.054 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+141 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-54 µm(-0.054 mm)
公差幅54 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+141 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-63 µm(-0.063 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+163 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-63 µm(-0.063 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+163 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-63 µm(-0.063 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+163 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-72 µm(-0.072 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+187 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-72 µm(-0.072 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+187 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-72 µm(-0.072 mm)
公差幅72 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+187 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-81 µm(-0.081 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+211 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-81 µm(-0.081 mm)
公差幅81 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+211 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-89 µm(-0.089 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+229 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-89 µm(-0.089 mm)
公差幅89 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+229 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-97 µm(-0.097 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+252 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 h8
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-97 µm(-0.097 mm)
公差幅97 µm
相手部品の推奨例H9
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+252 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

h9
φ0〜3
φ0〜3 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-25 µm(-0.025 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+65 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-30 µm(-0.03 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+78 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-36 µm(-0.036 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+113 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-43 µm(-0.043 mm)
公差幅43 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+113 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+136 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-52 µm(-0.052 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+136 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-62 µm(-0.062 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+162 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-62 µm(-0.062 mm)
公差幅62 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+162 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-74 µm(-0.074 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+194 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-74 µm(-0.074 mm)
公差幅74 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+194 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-87 µm(-0.087 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+227 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-87 µm(-0.087 mm)
公差幅87 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+227 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-100 µm(-0.1 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+200 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-100 µm(-0.1 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+200 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-100 µm(-0.1 mm)
公差幅100 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+200 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-115 µm(-0.115 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+300 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-115 µm(-0.115 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+300 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-115 µm(-0.115 mm)
公差幅115 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+300 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-130 µm(-0.13 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+340 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-130 µm(-0.13 mm)
公差幅130 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+340 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-140 µm(-0.14 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+370 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-140 µm(-0.14 mm)
公差幅140 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+370 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-155 µm(-0.155 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+405 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 h9
上の許容差0 µm(0 mm)
下の許容差-155 µm(-0.155 mm)
公差幅155 µm
相手部品の推奨例H10
はめあい分類すきまばめ
最小すきま0 µm
最大すきま+405 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

js|軸

常用クラス:js5 / js6 / js7

js5
φ0〜3
φ0〜3 js5
上の許容差+2 µm(+0.002 mm)
下の許容差-2 µm(-0.002 mm)
公差幅4 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-2 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 js5
上の許容差+2.5 µm(+0.0025 mm)
下の許容差-2.5 µm(-0.0025 mm)
公差幅5 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-2.5 µm
最大すきま+10.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 js5
上の許容差+3 µm(+0.003 mm)
下の許容差-3 µm(-0.003 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-3 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 js5
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-4 µm(-0.004 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 js5
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-4 µm(-0.004 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 js5
上の許容差+4.5 µm(+0.0045 mm)
下の許容差-4.5 µm(-0.0045 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4.5 µm
最大すきま+17.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 js5
上の許容差+4.5 µm(+0.0045 mm)
下の許容差-4.5 µm(-0.0045 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4.5 µm
最大すきま+17.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 js5
上の許容差+5.5 µm(+0.0055 mm)
下の許容差-5.5 µm(-0.0055 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-5.5 µm
最大すきま+21.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 js5
上の許容差+5.5 µm(+0.0055 mm)
下の許容差-5.5 µm(-0.0055 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-5.5 µm
最大すきま+21.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 js5
上の許容差+6.5 µm(+0.0065 mm)
下の許容差-6.5 µm(-0.0065 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6.5 µm
最大すきま+25.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 js5
上の許容差+6.5 µm(+0.0065 mm)
下の許容差-6.5 µm(-0.0065 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6.5 µm
最大すきま+25.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 js5
上の許容差+7.5 µm(+0.0075 mm)
下の許容差-7.5 µm(-0.0075 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-7.5 µm
最大すきま+29.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 js5
上の許容差+7.5 µm(+0.0075 mm)
下の許容差-7.5 µm(-0.0075 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-7.5 µm
最大すきま+29.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 js5
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 js5
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 js5
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 js5
上の許容差+10 µm(+0.01 mm)
下の許容差-10 µm(-0.01 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10 µm
最大すきま+39 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 js5
上の許容差+10 µm(+0.01 mm)
下の許容差-10 µm(-0.01 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10 µm
最大すきま+39 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 js5
上の許容差+10 µm(+0.01 mm)
下の許容差-10 µm(-0.01 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10 µm
最大すきま+39 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 js5
上の許容差+11.5 µm(+0.0115 mm)
下の許容差-11.5 µm(-0.0115 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11.5 µm
最大すきま+43.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 js5
上の許容差+11.5 µm(+0.0115 mm)
下の許容差-11.5 µm(-0.0115 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11.5 µm
最大すきま+43.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 js5
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+48.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 js5
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+48.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 js5
上の許容差+13.5 µm(+0.0135 mm)
下の許容差-13.5 µm(-0.0135 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-13.5 µm
最大すきま+53.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 js5
上の許容差+13.5 µm(+0.0135 mm)
下の許容差-13.5 µm(-0.0135 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-13.5 µm
最大すきま+53.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

js6
φ0〜3
φ0〜3 js6
上の許容差+3 µm(+0.003 mm)
下の許容差-3 µm(-0.003 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-3 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 js6
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差-4 µm(-0.004 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4 µm
最大すきま+16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 js6
上の許容差+4.5 µm(+0.0045 mm)
下の許容差-4.5 µm(-0.0045 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4.5 µm
最大すきま+19.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 js6
上の許容差+5.5 µm(+0.0055 mm)
下の許容差-5.5 µm(-0.0055 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-5.5 µm
最大すきま+23.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 js6
上の許容差+5.5 µm(+0.0055 mm)
下の許容差-5.5 µm(-0.0055 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-5.5 µm
最大すきま+23.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 js6
上の許容差+6.5 µm(+0.0065 mm)
下の許容差-6.5 µm(-0.0065 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6.5 µm
最大すきま+27.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 js6
上の許容差+6.5 µm(+0.0065 mm)
下の許容差-6.5 µm(-0.0065 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6.5 µm
最大すきま+27.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 js6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-8 µm
最大すきま+33 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 js6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差-8 µm(-0.008 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-8 µm
最大すきま+33 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 js6
上の許容差+9.5 µm(+0.0095 mm)
下の許容差-9.5 µm(-0.0095 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9.5 µm
最大すきま+39.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 js6
上の許容差+9.5 µm(+0.0095 mm)
下の許容差-9.5 µm(-0.0095 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9.5 µm
最大すきま+39.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 js6
上の許容差+11 µm(+0.011 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11 µm
最大すきま+46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 js6
上の許容差+11 µm(+0.011 mm)
下の許容差-11 µm(-0.011 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11 µm
最大すきま+46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 js6
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+52.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 js6
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+52.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 js6
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+52.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 js6
上の許容差+14.5 µm(+0.0145 mm)
下の許容差-14.5 µm(-0.0145 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-14.5 µm
最大すきま+60.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 js6
上の許容差+14.5 µm(+0.0145 mm)
下の許容差-14.5 µm(-0.0145 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-14.5 µm
最大すきま+60.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 js6
上の許容差+14.5 µm(+0.0145 mm)
下の許容差-14.5 µm(-0.0145 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-14.5 µm
最大すきま+60.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 js6
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 js6
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差-16 µm(-0.016 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま+68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 js6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+75 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 js6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差-18 µm(-0.018 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+75 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 js6
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+83 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 js6
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+83 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

js7
φ0〜3
φ0〜3 js7
上の許容差+5 µm(+0.005 mm)
下の許容差-5 µm(-0.005 mm)
公差幅10 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-5 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 js7
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差-6 µm(-0.006 mm)
公差幅12 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6 µm
最大すきま+24 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 js7
上の許容差+7.5 µm(+0.0075 mm)
下の許容差-7.5 µm(-0.0075 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-7.5 µm
最大すきま+29.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 js7
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 js7
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差-9 µm(-0.009 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 js7
上の許容差+10.5 µm(+0.0105 mm)
下の許容差-10.5 µm(-0.0105 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10.5 µm
最大すきま+43.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 js7
上の許容差+10.5 µm(+0.0105 mm)
下の許容差-10.5 µm(-0.0105 mm)
公差幅21 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10.5 µm
最大すきま+43.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 js7
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+51.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 js7
上の許容差+12.5 µm(+0.0125 mm)
下の許容差-12.5 µm(-0.0125 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12.5 µm
最大すきま+51.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 js7
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+61 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 js7
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差-15 µm(-0.015 mm)
公差幅30 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+61 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 js7
上の許容差+17.5 µm(+0.0175 mm)
下の許容差-17.5 µm(-0.0175 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-17.5 µm
最大すきま+71.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 js7
上の許容差+17.5 µm(+0.0175 mm)
下の許容差-17.5 µm(-0.0175 mm)
公差幅35 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-17.5 µm
最大すきま+71.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 js7
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+83 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 js7
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+83 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 js7
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差-20 µm(-0.02 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+83 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 js7
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま+95 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 js7
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま+95 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 js7
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差-23 µm(-0.023 mm)
公差幅46 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま+95 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 js7
上の許容差+26 µm(+0.026 mm)
下の許容差-26 µm(-0.026 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-26 µm
最大すきま+107 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 js7
上の許容差+26 µm(+0.026 mm)
下の許容差-26 µm(-0.026 mm)
公差幅52 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-26 µm
最大すきま+107 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 js7
上の許容差+28.5 µm(+0.0285 mm)
下の許容差-28.5 µm(-0.0285 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28.5 µm
最大すきま+117.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 js7
上の許容差+28.5 µm(+0.0285 mm)
下の許容差-28.5 µm(-0.0285 mm)
公差幅57 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28.5 µm
最大すきま+117.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 js7
上の許容差+31.5 µm(+0.0315 mm)
下の許容差-31.5 µm(-0.0315 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-31.5 µm
最大すきま+128.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 js7
上の許容差+31.5 µm(+0.0315 mm)
下の許容差-31.5 µm(-0.0315 mm)
公差幅63 µm
相手部品の推奨例H8
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-31.5 µm
最大すきま+128.5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

k|軸

常用クラス:k5 / k6

k5
φ0〜3
φ0〜3 k5
上の許容差+4 µm(+0.004 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅4 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-4 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 k5
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差+1 µm(+0.001 mm)
公差幅5 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6 µm
最大すきま+7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 k5
上の許容差+7 µm(+0.007 mm)
下の許容差+1 µm(+0.001 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-7 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 k5
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差+1 µm(+0.001 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 k5
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差+1 µm(+0.001 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 k5
上の許容差+11 µm(+0.011 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11 µm
最大すきま+11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 k5
上の許容差+11 µm(+0.011 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-11 µm
最大すきま+11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 k5
上の許容差+13 µm(+0.013 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-13 µm
最大すきま+14 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 k5
上の許容差+13 µm(+0.013 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-13 µm
最大すきま+14 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 k5
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 k5
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 k5
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 k5
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 k5
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 k5
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 k5
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 k5
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 k5
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 k5
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 k5
上の許容差+27 µm(+0.027 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-27 µm
最大すきま+28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 k5
上の許容差+27 µm(+0.027 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-27 µm
最大すきま+28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 k5
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-29 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 k5
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-29 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 k5
上の許容差+32 µm(+0.032 mm)
下の許容差+5 µm(+0.005 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-32 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 k5
上の許容差+32 µm(+0.032 mm)
下の許容差+5 µm(+0.005 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-32 µm
最大すきま+35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

k6
φ0〜3
φ0〜3 k6
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差0 µm(0 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 k6
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差+1 µm(+0.001 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 k6
上の許容差+10 µm(+0.01 mm)
下の許容差+1 µm(+0.001 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10 µm
最大すきま+14 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 k6
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差+1 µm(+0.001 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 k6
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差+1 µm(+0.001 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 k6
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 k6
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 k6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 k6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 k6
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 k6
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 k6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 k6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 k6
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 k6
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 k6
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+3 µm(+0.003 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+37 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 k6
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 k6
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 k6
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 k6
上の許容差+36 µm(+0.036 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 k6
上の許容差+36 µm(+0.036 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま+48 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 k6
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+53 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 k6
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+53 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 k6
上の許容差+45 µm(+0.045 mm)
下の許容差+5 µm(+0.005 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま+58 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 k6
上の許容差+45 µm(+0.045 mm)
下の許容差+5 µm(+0.005 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま+58 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

m|軸

常用クラス:m5 / m6

m5
φ0〜3
φ0〜3 m5
上の許容差+6 µm(+0.006 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅4 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-6 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 m5
上の許容差+9 µm(+0.009 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅5 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-9 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 m5
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 m5
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差+7 µm(+0.007 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 m5
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差+7 µm(+0.007 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 m5
上の許容差+17 µm(+0.017 mm)
下の許容差+8 µm(+0.008 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-17 µm
最大すきま+5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 m5
上の許容差+17 µm(+0.017 mm)
下の許容差+8 µm(+0.008 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-17 µm
最大すきま+5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 m5
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+9 µm(+0.009 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 m5
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+9 µm(+0.009 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま+7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 m5
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+11 µm(+0.011 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 m5
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+11 µm(+0.011 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 m5
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+13 µm(+0.013 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 m5
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+13 µm(+0.013 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 m5
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 m5
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 m5
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 m5
上の許容差+37 µm(+0.037 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-37 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 m5
上の許容差+37 µm(+0.037 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-37 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 m5
上の許容差+37 µm(+0.037 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-37 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 m5
上の許容差+43 µm(+0.043 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-43 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 m5
上の許容差+43 µm(+0.043 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-43 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 m5
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差+21 µm(+0.021 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 m5
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差+21 µm(+0.021 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 m5
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-50 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 m5
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-50 µm
最大すきま+17 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

m6
φ0〜3
φ0〜3 m6
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差+2 µm(+0.002 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-8 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 m6
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 m6
上の許容差+15 µm(+0.015 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-15 µm
最大すきま+9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 m6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差+7 µm(+0.007 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 m6
上の許容差+18 µm(+0.018 mm)
下の許容差+7 µm(+0.007 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-18 µm
最大すきま+11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 m6
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差+8 µm(+0.008 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 m6
上の許容差+21 µm(+0.021 mm)
下の許容差+8 µm(+0.008 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-21 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 m6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差+9 µm(+0.009 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 m6
上の許容差+25 µm(+0.025 mm)
下の許容差+9 µm(+0.009 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-25 µm
最大すきま+16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 m6
上の許容差+30 µm(+0.03 mm)
下の許容差+11 µm(+0.011 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-30 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 m6
上の許容差+30 µm(+0.03 mm)
下の許容差+11 µm(+0.011 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-30 µm
最大すきま+19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 m6
上の許容差+35 µm(+0.035 mm)
下の許容差+13 µm(+0.013 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 m6
上の許容差+35 µm(+0.035 mm)
下の許容差+13 µm(+0.013 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま+22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 m6
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 m6
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 m6
上の許容差+40 µm(+0.04 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-40 µm
最大すきま+25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 m6
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 m6
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 m6
上の許容差+46 µm(+0.046 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-46 µm
最大すきま+29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 m6
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 m6
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま+32 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 m6
上の許容差+57 µm(+0.057 mm)
下の許容差+21 µm(+0.021 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-57 µm
最大すきま+36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 m6
上の許容差+57 µm(+0.057 mm)
下の許容差+21 µm(+0.021 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-57 µm
最大すきま+36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 m6
上の許容差+63 µm(+0.063 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-63 µm
最大すきま+40 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 m6
上の許容差+63 µm(+0.063 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-63 µm
最大すきま+40 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

n|軸

常用クラス:n5 / n6

n5
φ0〜3
φ0〜3 n5
上の許容差+8 µm(+0.008 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅4 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-8 µm
最大すきま+2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 n5
上の許容差+13 µm(+0.013 mm)
下の許容差+8 µm(+0.008 mm)
公差幅5 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-13 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 n5
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 n5
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 n5
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 n5
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 n5
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 n5
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 n5
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 n5
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 n5
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 n5
上の許容差+38 µm(+0.038 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-38 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 n5
上の許容差+38 µm(+0.038 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅15 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-38 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 n5
上の許容差+45 µm(+0.045 mm)
下の許容差+27 µm(+0.027 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 n5
上の許容差+45 µm(+0.045 mm)
下の許容差+27 µm(+0.027 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 n5
上の許容差+45 µm(+0.045 mm)
下の許容差+27 µm(+0.027 mm)
公差幅18 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 n5
上の許容差+51 µm(+0.051 mm)
下の許容差+31 µm(+0.031 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 n5
上の許容差+51 µm(+0.051 mm)
下の許容差+31 µm(+0.031 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 n5
上の許容差+51 µm(+0.051 mm)
下の許容差+31 µm(+0.031 mm)
公差幅20 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 n5
上の許容差+57 µm(+0.057 mm)
下の許容差+34 µm(+0.034 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-57 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 n5
上の許容差+57 µm(+0.057 mm)
下の許容差+34 µm(+0.034 mm)
公差幅23 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-57 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 n5
上の許容差+62 µm(+0.062 mm)
下の許容差+37 µm(+0.037 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-62 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 n5
上の許容差+62 µm(+0.062 mm)
下の許容差+37 µm(+0.037 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-62 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 n5
上の許容差+67 µm(+0.067 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-67 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 n5
上の許容差+67 µm(+0.067 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅27 µm
相手部品の推奨例H6
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-67 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

n6
φ0〜3
φ0〜3 n6
上の許容差+10 µm(+0.01 mm)
下の許容差+4 µm(+0.004 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-10 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 n6
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差+8 µm(+0.008 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 n6
上の許容差+19 µm(+0.019 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-19 µm
最大すきま+5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 n6
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 n6
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 n6
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 n6
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま+6 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 n6
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 n6
上の許容差+33 µm(+0.033 mm)
下の許容差+17 µm(+0.017 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-33 µm
最大すきま+8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 n6
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-39 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 n6
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-39 µm
最大すきま+10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 n6
上の許容差+45 µm(+0.045 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 n6
上の許容差+45 µm(+0.045 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-45 µm
最大すきま+12 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 n6
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差+27 µm(+0.027 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 n6
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差+27 µm(+0.027 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 n6
上の許容差+52 µm(+0.052 mm)
下の許容差+27 µm(+0.027 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-52 µm
最大すきま+13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 n6
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+31 µm(+0.031 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-60 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 n6
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+31 µm(+0.031 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-60 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 n6
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+31 µm(+0.031 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-60 µm
最大すきま+15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 n6
上の許容差+66 µm(+0.066 mm)
下の許容差+34 µm(+0.034 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-66 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 n6
上の許容差+66 µm(+0.066 mm)
下の許容差+34 µm(+0.034 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-66 µm
最大すきま+18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 n6
上の許容差+73 µm(+0.073 mm)
下の許容差+37 µm(+0.037 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-73 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 n6
上の許容差+73 µm(+0.073 mm)
下の許容差+37 µm(+0.037 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-73 µm
最大すきま+20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 n6
上の許容差+80 µm(+0.08 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-80 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 n6
上の許容差+80 µm(+0.08 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-80 µm
最大すきま+23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

p|軸

常用クラス:p6

p6
φ0〜3
φ0〜3 p6
上の許容差+12 µm(+0.012 mm)
下の許容差+6 µm(+0.006 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類中間ばめ
最小すきま-12 µm
最大すきま+4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 p6
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+12 µm(+0.012 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 p6
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 p6
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差+18 µm(+0.018 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-29 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 p6
上の許容差+29 µm(+0.029 mm)
下の許容差+18 µm(+0.018 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-29 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 p6
上の許容差+35 µm(+0.035 mm)
下の許容差+22 µm(+0.022 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 p6
上の許容差+35 µm(+0.035 mm)
下の許容差+22 µm(+0.022 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-35 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 p6
上の許容差+42 µm(+0.042 mm)
下の許容差+26 µm(+0.026 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-42 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 p6
上の許容差+42 µm(+0.042 mm)
下の許容差+26 µm(+0.026 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-42 µm
最大すきま-1 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 p6
上の許容差+51 µm(+0.051 mm)
下の許容差+32 µm(+0.032 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 p6
上の許容差+51 µm(+0.051 mm)
下の許容差+32 µm(+0.032 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 p6
上の許容差+59 µm(+0.059 mm)
下の許容差+37 µm(+0.037 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 p6
上の許容差+59 µm(+0.059 mm)
下の許容差+37 µm(+0.037 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-2 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 p6
上の許容差+68 µm(+0.068 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-68 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 p6
上の許容差+68 µm(+0.068 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-68 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 p6
上の許容差+68 µm(+0.068 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-68 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 p6
上の許容差+79 µm(+0.079 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-79 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 p6
上の許容差+79 µm(+0.079 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-79 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 p6
上の許容差+79 µm(+0.079 mm)
下の許容差+50 µm(+0.05 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-79 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 p6
上の許容差+88 µm(+0.088 mm)
下の許容差+56 µm(+0.056 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-88 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 p6
上の許容差+88 µm(+0.088 mm)
下の許容差+56 µm(+0.056 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-88 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 p6
上の許容差+98 µm(+0.098 mm)
下の許容差+62 µm(+0.062 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-98 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 p6
上の許容差+98 µm(+0.098 mm)
下の許容差+62 µm(+0.062 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-98 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 p6
上の許容差+108 µm(+0.108 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-108 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 p6
上の許容差+108 µm(+0.108 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-108 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

r|軸

常用クラス:r6

r6
φ0〜3
φ0〜3 r6
上の許容差+16 µm(+0.016 mm)
下の許容差+10 µm(+0.01 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-16 µm
最大すきま0 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 r6
上の許容差+23 µm(+0.023 mm)
下の許容差+15 µm(+0.015 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-23 µm
最大すきま-3 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 r6
上の許容差+28 µm(+0.028 mm)
下の許容差+19 µm(+0.019 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-28 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 r6
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-34 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 r6
上の許容差+34 µm(+0.034 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-34 µm
最大すきま-5 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 r6
上の許容差+41 µm(+0.041 mm)
下の許容差+28 µm(+0.028 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-41 µm
最大すきま-7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 r6
上の許容差+41 µm(+0.041 mm)
下の許容差+28 µm(+0.028 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-41 µm
最大すきま-7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 r6
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+34 µm(+0.034 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-50 µm
最大すきま-9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 r6
上の許容差+50 µm(+0.05 mm)
下の許容差+34 µm(+0.034 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-50 µm
最大すきま-9 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 r6
上の許容差+60 µm(+0.06 mm)
下の許容差+41 µm(+0.041 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-60 µm
最大すきま-11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 r6
上の許容差+62 µm(+0.062 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-62 µm
最大すきま-13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 r6
上の許容差+73 µm(+0.073 mm)
下の許容差+51 µm(+0.051 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-73 µm
最大すきま-16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 r6
上の許容差+76 µm(+0.076 mm)
下の許容差+54 µm(+0.054 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-76 µm
最大すきま-19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 r6
上の許容差+88 µm(+0.088 mm)
下の許容差+63 µm(+0.063 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-88 µm
最大すきま-23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 r6
上の許容差+90 µm(+0.09 mm)
下の許容差+65 µm(+0.065 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-90 µm
最大すきま-25 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 r6
上の許容差+93 µm(+0.093 mm)
下の許容差+68 µm(+0.068 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-93 µm
最大すきま-28 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 r6
上の許容差+106 µm(+0.106 mm)
下の許容差+77 µm(+0.077 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-106 µm
最大すきま-31 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 r6
上の許容差+109 µm(+0.109 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-109 µm
最大すきま-34 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 r6
上の許容差+113 µm(+0.113 mm)
下の許容差+84 µm(+0.084 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-113 µm
最大すきま-38 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 r6
上の許容差+126 µm(+0.126 mm)
下の許容差+94 µm(+0.094 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-126 µm
最大すきま-42 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 r6
上の許容差+130 µm(+0.13 mm)
下の許容差+98 µm(+0.098 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-130 µm
最大すきま-46 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 r6
上の許容差+144 µm(+0.144 mm)
下の許容差+108 µm(+0.108 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-144 µm
最大すきま-51 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 r6
上の許容差+150 µm(+0.15 mm)
下の許容差+114 µm(+0.114 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-150 µm
最大すきま-57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 r6
上の許容差+166 µm(+0.166 mm)
下の許容差+126 µm(+0.126 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-166 µm
最大すきま-63 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 r6
上の許容差+172 µm(+0.172 mm)
下の許容差+132 µm(+0.132 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-172 µm
最大すきま-69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

s|軸

常用クラス:s6

s6
φ0〜3
φ0〜3 s6
上の許容差+20 µm(+0.02 mm)
下の許容差+14 µm(+0.014 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-20 µm
最大すきま-4 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 s6
上の許容差+27 µm(+0.027 mm)
下の許容差+19 µm(+0.019 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-27 µm
最大すきま-7 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 s6
上の許容差+32 µm(+0.032 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-32 µm
最大すきま-8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 s6
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差+28 µm(+0.028 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-39 µm
最大すきま-10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 s6
上の許容差+39 µm(+0.039 mm)
下の許容差+28 µm(+0.028 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-39 µm
最大すきま-10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 s6
上の許容差+48 µm(+0.048 mm)
下の許容差+35 µm(+0.035 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-48 µm
最大すきま-14 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 s6
上の許容差+48 µm(+0.048 mm)
下の許容差+35 µm(+0.035 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-48 µm
最大すきま-14 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 s6
上の許容差+59 µm(+0.059 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 s6
上の許容差+59 µm(+0.059 mm)
下の許容差+43 µm(+0.043 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-59 µm
最大すきま-18 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 s6
上の許容差+72 µm(+0.072 mm)
下の許容差+53 µm(+0.053 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-72 µm
最大すきま-23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 s6
上の許容差+78 µm(+0.078 mm)
下の許容差+59 µm(+0.059 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-78 µm
最大すきま-29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 s6
上の許容差+93 µm(+0.093 mm)
下の許容差+71 µm(+0.071 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-93 µm
最大すきま-36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 s6
上の許容差+101 µm(+0.101 mm)
下の許容差+79 µm(+0.079 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-101 µm
最大すきま-44 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 s6
上の許容差+117 µm(+0.117 mm)
下の許容差+92 µm(+0.092 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-117 µm
最大すきま-52 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 s6
上の許容差+125 µm(+0.125 mm)
下の許容差+100 µm(+0.1 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-125 µm
最大すきま-60 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 s6
上の許容差+133 µm(+0.133 mm)
下の許容差+108 µm(+0.108 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-133 µm
最大すきま-68 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 s6
上の許容差+151 µm(+0.151 mm)
下の許容差+122 µm(+0.122 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-151 µm
最大すきま-76 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 s6
上の許容差+159 µm(+0.159 mm)
下の許容差+130 µm(+0.13 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-159 µm
最大すきま-84 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 s6
上の許容差+169 µm(+0.169 mm)
下の許容差+140 µm(+0.14 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-169 µm
最大すきま-94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 s6
上の許容差+190 µm(+0.19 mm)
下の許容差+158 µm(+0.158 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-190 µm
最大すきま-106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 s6
上の許容差+202 µm(+0.202 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-202 µm
最大すきま-118 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 s6
上の許容差+226 µm(+0.226 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-226 µm
最大すきま-133 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 s6
上の許容差+244 µm(+0.244 mm)
下の許容差+208 µm(+0.208 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-244 µm
最大すきま-151 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 s6
上の許容差+272 µm(+0.272 mm)
下の許容差+232 µm(+0.232 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-272 µm
最大すきま-169 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 s6
上の許容差+292 µm(+0.292 mm)
下の許容差+252 µm(+0.252 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-292 µm
最大すきま-189 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

t|軸

常用クラス:t6

t6
φ24〜30
φ24〜30 t6
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差+41 µm(+0.041 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-54 µm
最大すきま-20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 t6
上の許容差+64 µm(+0.064 mm)
下の許容差+48 µm(+0.048 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-64 µm
最大すきま-23 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 t6
上の許容差+70 µm(+0.07 mm)
下の許容差+54 µm(+0.054 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-70 µm
最大すきま-29 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 t6
上の許容差+85 µm(+0.085 mm)
下の許容差+66 µm(+0.066 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-85 µm
最大すきま-36 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 t6
上の許容差+94 µm(+0.094 mm)
下の許容差+75 µm(+0.075 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-94 µm
最大すきま-45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 t6
上の許容差+113 µm(+0.113 mm)
下の許容差+91 µm(+0.091 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-113 µm
最大すきま-56 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 t6
上の許容差+126 µm(+0.126 mm)
下の許容差+104 µm(+0.104 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-126 µm
最大すきま-69 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 t6
上の許容差+147 µm(+0.147 mm)
下の許容差+122 µm(+0.122 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-147 µm
最大すきま-82 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 t6
上の許容差+159 µm(+0.159 mm)
下の許容差+134 µm(+0.134 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-159 µm
最大すきま-94 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 t6
上の許容差+171 µm(+0.171 mm)
下の許容差+146 µm(+0.146 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-171 µm
最大すきま-106 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 t6
上の許容差+195 µm(+0.195 mm)
下の許容差+166 µm(+0.166 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-195 µm
最大すきま-120 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 t6
上の許容差+209 µm(+0.209 mm)
下の許容差+180 µm(+0.18 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-209 µm
最大すきま-134 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 t6
上の許容差+225 µm(+0.225 mm)
下の許容差+196 µm(+0.196 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-225 µm
最大すきま-150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 t6
上の許容差+250 µm(+0.25 mm)
下の許容差+218 µm(+0.218 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-250 µm
最大すきま-166 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 t6
上の許容差+272 µm(+0.272 mm)
下の許容差+240 µm(+0.24 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-272 µm
最大すきま-188 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 t6
上の許容差+304 µm(+0.304 mm)
下の許容差+268 µm(+0.268 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-304 µm
最大すきま-211 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 t6
上の許容差+330 µm(+0.33 mm)
下の許容差+294 µm(+0.294 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-330 µm
最大すきま-237 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 t6
上の許容差+370 µm(+0.37 mm)
下の許容差+330 µm(+0.33 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-370 µm
最大すきま-267 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 t6
上の許容差+400 µm(+0.4 mm)
下の許容差+360 µm(+0.36 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-400 µm
最大すきま-297 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

u|軸

常用クラス:u6

u6
φ0〜3
φ0〜3 u6
上の許容差+24 µm(+0.024 mm)
下の許容差+18 µm(+0.018 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-24 µm
最大すきま-8 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 u6
上の許容差+31 µm(+0.031 mm)
下の許容差+23 µm(+0.023 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-31 µm
最大すきま-11 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 u6
上の許容差+37 µm(+0.037 mm)
下の許容差+28 µm(+0.028 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-37 µm
最大すきま-13 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 u6
上の許容差+44 µm(+0.044 mm)
下の許容差+33 µm(+0.033 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-44 µm
最大すきま-15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 u6
上の許容差+44 µm(+0.044 mm)
下の許容差+33 µm(+0.033 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-44 µm
最大すきま-15 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 u6
上の許容差+54 µm(+0.054 mm)
下の許容差+41 µm(+0.041 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-54 µm
最大すきま-20 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 u6
上の許容差+61 µm(+0.061 mm)
下の許容差+48 µm(+0.048 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-61 µm
最大すきま-27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 u6
上の許容差+76 µm(+0.076 mm)
下の許容差+60 µm(+0.06 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-76 µm
最大すきま-35 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 u6
上の許容差+86 µm(+0.086 mm)
下の許容差+70 µm(+0.07 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-86 µm
最大すきま-45 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 u6
上の許容差+106 µm(+0.106 mm)
下の許容差+87 µm(+0.087 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-106 µm
最大すきま-57 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 u6
上の許容差+121 µm(+0.121 mm)
下の許容差+102 µm(+0.102 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-121 µm
最大すきま-72 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 u6
上の許容差+146 µm(+0.146 mm)
下の許容差+124 µm(+0.124 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-146 µm
最大すきま-89 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 u6
上の許容差+166 µm(+0.166 mm)
下の許容差+144 µm(+0.144 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-166 µm
最大すきま-109 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 u6
上の許容差+195 µm(+0.195 mm)
下の許容差+170 µm(+0.17 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-195 µm
最大すきま-130 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 u6
上の許容差+215 µm(+0.215 mm)
下の許容差+190 µm(+0.19 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-215 µm
最大すきま-150 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 u6
上の許容差+235 µm(+0.235 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-235 µm
最大すきま-170 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 u6
上の許容差+265 µm(+0.265 mm)
下の許容差+236 µm(+0.236 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-265 µm
最大すきま-190 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 u6
上の許容差+287 µm(+0.287 mm)
下の許容差+258 µm(+0.258 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-287 µm
最大すきま-212 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 u6
上の許容差+313 µm(+0.313 mm)
下の許容差+284 µm(+0.284 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-313 µm
最大すきま-238 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 u6
上の許容差+347 µm(+0.347 mm)
下の許容差+315 µm(+0.315 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-347 µm
最大すきま-263 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 u6
上の許容差+382 µm(+0.382 mm)
下の許容差+350 µm(+0.35 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-382 µm
最大すきま-298 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 u6
上の許容差+426 µm(+0.426 mm)
下の許容差+390 µm(+0.39 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-426 µm
最大すきま-333 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 u6
上の許容差+471 µm(+0.471 mm)
下の許容差+435 µm(+0.435 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-471 µm
最大すきま-378 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 u6
上の許容差+530 µm(+0.53 mm)
下の許容差+490 µm(+0.49 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-530 µm
最大すきま-427 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 u6
上の許容差+580 µm(+0.58 mm)
下の許容差+540 µm(+0.54 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-580 µm
最大すきま-477 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

x|軸

常用クラス:x6

x6
φ0〜3
φ0〜3 x6
上の許容差+26 µm(+0.026 mm)
下の許容差+20 µm(+0.02 mm)
公差幅6 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-26 µm
最大すきま-10 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ3〜6
φ3〜6 x6
上の許容差+36 µm(+0.036 mm)
下の許容差+28 µm(+0.028 mm)
公差幅8 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-36 µm
最大すきま-16 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ6〜10
φ6〜10 x6
上の許容差+43 µm(+0.043 mm)
下の許容差+34 µm(+0.034 mm)
公差幅9 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-43 µm
最大すきま-19 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ10〜14
φ10〜14 x6
上の許容差+51 µm(+0.051 mm)
下の許容差+40 µm(+0.04 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-51 µm
最大すきま-22 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ14〜18
φ14〜18 x6
上の許容差+56 µm(+0.056 mm)
下の許容差+45 µm(+0.045 mm)
公差幅11 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-56 µm
最大すきま-27 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ18〜24
φ18〜24 x6
上の許容差+67 µm(+0.067 mm)
下の許容差+54 µm(+0.054 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-67 µm
最大すきま-33 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ24〜30
φ24〜30 x6
上の許容差+77 µm(+0.077 mm)
下の許容差+64 µm(+0.064 mm)
公差幅13 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-77 µm
最大すきま-43 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ30〜40
φ30〜40 x6
上の許容差+96 µm(+0.096 mm)
下の許容差+80 µm(+0.08 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-96 µm
最大すきま-55 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ40〜50
φ40〜50 x6
上の許容差+113 µm(+0.113 mm)
下の許容差+97 µm(+0.097 mm)
公差幅16 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-113 µm
最大すきま-72 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ50〜65
φ50〜65 x6
上の許容差+141 µm(+0.141 mm)
下の許容差+122 µm(+0.122 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-141 µm
最大すきま-92 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ65〜80
φ65〜80 x6
上の許容差+165 µm(+0.165 mm)
下の許容差+146 µm(+0.146 mm)
公差幅19 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-165 µm
最大すきま-116 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ80〜100
φ80〜100 x6
上の許容差+200 µm(+0.2 mm)
下の許容差+178 µm(+0.178 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-200 µm
最大すきま-143 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ100〜120
φ100〜120 x6
上の許容差+232 µm(+0.232 mm)
下の許容差+210 µm(+0.21 mm)
公差幅22 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-232 µm
最大すきま-175 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ120〜140
φ120〜140 x6
上の許容差+273 µm(+0.273 mm)
下の許容差+248 µm(+0.248 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-273 µm
最大すきま-208 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ140〜160
φ140〜160 x6
上の許容差+305 µm(+0.305 mm)
下の許容差+280 µm(+0.28 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-305 µm
最大すきま-240 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ160〜180
φ160〜180 x6
上の許容差+335 µm(+0.335 mm)
下の許容差+310 µm(+0.31 mm)
公差幅25 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-335 µm
最大すきま-270 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ180〜200
φ180〜200 x6
上の許容差+379 µm(+0.379 mm)
下の許容差+350 µm(+0.35 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-379 µm
最大すきま-304 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ200〜225
φ200〜225 x6
上の許容差+414 µm(+0.414 mm)
下の許容差+385 µm(+0.385 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-414 µm
最大すきま-339 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ225〜250
φ225〜250 x6
上の許容差+454 µm(+0.454 mm)
下の許容差+425 µm(+0.425 mm)
公差幅29 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-454 µm
最大すきま-379 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ250〜280
φ250〜280 x6
上の許容差+507 µm(+0.507 mm)
下の許容差+475 µm(+0.475 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-507 µm
最大すきま-423 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ280〜315
φ280〜315 x6
上の許容差+557 µm(+0.557 mm)
下の許容差+525 µm(+0.525 mm)
公差幅32 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-557 µm
最大すきま-473 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ315〜355
φ315〜355 x6
上の許容差+626 µm(+0.626 mm)
下の許容差+590 µm(+0.59 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-626 µm
最大すきま-533 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ355〜400
φ355〜400 x6
上の許容差+696 µm(+0.696 mm)
下の許容差+660 µm(+0.66 mm)
公差幅36 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-696 µm
最大すきま-603 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ400〜450
φ400〜450 x6
上の許容差+780 µm(+0.78 mm)
下の許容差+740 µm(+0.74 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-780 µm
最大すきま-677 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。

φ450〜500
φ450〜500 x6
上の許容差+860 µm(+0.86 mm)
下の許容差+820 µm(+0.82 mm)
公差幅40 µm
相手部品の推奨例H7
はめあい分類しまりばめ
最小すきま-860 µm
最大すきま-757 µm

※マイナスのすきまは、しめしろを表します。相手記号は常用はめあいの代表例です。



📚 常用クラス収録範囲

B10 / C9 / C10 / D8 / D9 / D10 / E7 / E8 / E9 / F6 / F7 / F8 / G6 / G7 / H6 / H7 / H8 / H9 / H10 / H11 / JS6 / JS7 / K6 / K7 / M6 / M7 / N6 / N7 / P6 / P7 / R7 / S7 / T7 / U7 / X7
b9 / c9 / d8 / d9 / e7 / e8 / e9 / f6 / f7 / f8 / g5 / g6 / h5 / h6 / h7 / h8 / h9 / js5 / js6 / js7 / k5 / k6 / m5 / m6 / n5 / n6 / p6 / r6 / s6 / t6 / u6 / x6

ミスミ資料はJIS B 0401-1/-2(1998)からの抜粋編集です。UG BASEでは現行のJIS B 0401-2:2016が有効であることを確認し、一般に使用する公差クラスを中心に構成しています。重要な設計・検査は、適用図面・最新版JIS・社内標準を優先してください。

参考資料
ミスミ技術データ|常用するはめあいの寸法公差
JIS B 0401-2:2016(日本規格協会)

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